中国の帝国主義 来たっ!
投稿者: berume_sw 投稿日時: 2012/09/26 09:12 投稿番号: [3592 / 4041]
帝国主義とは
国家が、自国の民族主義、文化、宗教、経済体系などを拡大するため、新たな領土や天然資源などを獲得するために、
軍事力を背景に 他の民族や国家を積極的に侵略し、さらにそれを 推し進めようとする思想や政策を指す。
中国が領有権をフィリッピンと争う南シナ海 南沙諸島で
中国の軍事力に対抗し フィリピン政府が実効支配する島や磯に、現有の3倍にあたる100人規模の兵士を追加配備する。
はたまた韓国が実効支配する東シナ海の暗礁 韓国名「離於島」で、
中国国家海洋局が自国の管轄海域であると主張して、無人機による監視を行うとの報道。 これに対し 韓国外交通商省報道官は離於島の管轄権行使に軍をもって万全を期すと強調。
尖閣はご存知の通りあるが、ただ日本はマイクで退去を呼びかけるか 放水が限度の状況ある。法律や憲法の規制があるからである。
ただ 日米安全保障条約があるので 中国は脅しをかけてはいるが 軍事的には動けない。
日米合同軍が中国に対抗すれば その最新の武器 熟練度では中国も歯が立たない。
しかし 他国は いずれの場合も軍を動員して 中国には邪魔させないとの意気込みであるが、中国も同じく軍を動員して、中国の権益の邪魔はさせないと意気込んでいる。
つい先日 中韓は、対日本に対する竹島と尖閣諸島で共同歩調をとり、それらの領土は我々(中韓)に有りと、中韓共同歩調で日本に対抗すると話し合ったばかりであるのに、まさかその当事者同士で、暗礁(離於島)の取りあいっこが始まるとは、やはり何と言っても 中国 平成帝国主義のなせる業である。
よくよく観察すると 中国 韓国 フィリッピンも軍事力で奪い、軍事力で守るといった具合で 対中国とは話し合いすらできないのである。
さて今日26日は自民党の総裁選である。
嘘八百、政治や危機管理にド素人で、不倫有り、国会でファッションショー有りの あの民主党が、素晴らしいという昼行燈の国民もいるようであるが
自衛隊がハリコの虎ではどうしようもない。本意ではないが、中国帝国主義の現状からみて もう仕方がない。
これからは、離島防衛の為の強力な軍隊が絶対に必要である。 法の整備をし、これらの平成 中国帝国主義の国に立ち向かうのは、過去を反省した
新生 自民党しかない。
いつまでも日米安保の米軍の支援を期待していては痛い目にあう。
自分の国は自分で守る事が必定。 国民の賢明な 新たな判断を求めたい。
軍事力を背景に 他の民族や国家を積極的に侵略し、さらにそれを 推し進めようとする思想や政策を指す。
中国が領有権をフィリッピンと争う南シナ海 南沙諸島で
中国の軍事力に対抗し フィリピン政府が実効支配する島や磯に、現有の3倍にあたる100人規模の兵士を追加配備する。
はたまた韓国が実効支配する東シナ海の暗礁 韓国名「離於島」で、
中国国家海洋局が自国の管轄海域であると主張して、無人機による監視を行うとの報道。 これに対し 韓国外交通商省報道官は離於島の管轄権行使に軍をもって万全を期すと強調。
尖閣はご存知の通りあるが、ただ日本はマイクで退去を呼びかけるか 放水が限度の状況ある。法律や憲法の規制があるからである。
ただ 日米安全保障条約があるので 中国は脅しをかけてはいるが 軍事的には動けない。
日米合同軍が中国に対抗すれば その最新の武器 熟練度では中国も歯が立たない。
しかし 他国は いずれの場合も軍を動員して 中国には邪魔させないとの意気込みであるが、中国も同じく軍を動員して、中国の権益の邪魔はさせないと意気込んでいる。
つい先日 中韓は、対日本に対する竹島と尖閣諸島で共同歩調をとり、それらの領土は我々(中韓)に有りと、中韓共同歩調で日本に対抗すると話し合ったばかりであるのに、まさかその当事者同士で、暗礁(離於島)の取りあいっこが始まるとは、やはり何と言っても 中国 平成帝国主義のなせる業である。
よくよく観察すると 中国 韓国 フィリッピンも軍事力で奪い、軍事力で守るといった具合で 対中国とは話し合いすらできないのである。
さて今日26日は自民党の総裁選である。
嘘八百、政治や危機管理にド素人で、不倫有り、国会でファッションショー有りの あの民主党が、素晴らしいという昼行燈の国民もいるようであるが
自衛隊がハリコの虎ではどうしようもない。本意ではないが、中国帝国主義の現状からみて もう仕方がない。
これからは、離島防衛の為の強力な軍隊が絶対に必要である。 法の整備をし、これらの平成 中国帝国主義の国に立ち向かうのは、過去を反省した
新生 自民党しかない。
いつまでも日米安保の米軍の支援を期待していては痛い目にあう。
自分の国は自分で守る事が必定。 国民の賢明な 新たな判断を求めたい。
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