反日政権による外相会談など厳禁だ
投稿者: tenshinotenteki 投稿日時: 2012/09/25 21:44 投稿番号: [3311 / 4041]
シナには国家の軍はありません。
中国共産党の私兵が中華人民解放軍です。
直接、作戦命令を下せるのは党の中央軍事委員会です。
チャイナ幻想や口先宣伝に惑わされるのは諸葛亮孔明の国ということで
暗示に掛かり易くなるのでしょう。
映画
北京の55日
では、民衆が蜘蛛の子のように出てくるのですが、
現在は、一人っ子政策で、人海戦術は取りにくくなっています。
何んせ、上層部に大量の死者が出たら中央政府は苦境に立たされます。
ですから、墨俣 一夜城のようなハッタリが彼らの得意技です。
今回は、浮き輪1000個を浮かべ、遊覧船で脅しをかけるという手法でした。
彼らの軍備については、日本人の常識で評価してはなりません。
戦艦や潜水艦、航空機で稼動できるのは保持する数の2割くらいでしょう。
それに実戦となれば多々アクシデントが重なります。
空軍などは瞬殺されるレベルと云われます。
まず尖閣島に
わが国の守備隊を置くことが肝要です。
話し合いはそれからです。
内閣のバカ餓鬼が出て行っても不利益を背負わされて帰るだけです。
反日政権が出席するノダ、行くだけでも日本破壊に繋がると言うものです。
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