日本は第6世代の攻撃的戦闘機を作れ!
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/25 16:35 投稿番号: [3136 / 4041]
http://www.youtube.com/watch?v=7YwlYdiV23M&feature=related
でないと日本の真の独立はない。
何時までも米国の安全保障条約にすがっている訳にはいかない。
いざとなって、米国は日本を助けはしない。
恐らく米国は中国と密約を結ぶと想定して、
最悪の事態に対応できる準備を、これからすべきだ。
さて太平洋戦争前、日本は世界的に優れた戦闘機【零戦】を作った。
今、米国は最も優れた第5世代戦闘機:F22「ラプター」の
設計・製造に日本のハイテク技術や材料を多用し、攻撃としての
評価は非常に高い。特にそのステルス性は群を抜いている。
F22「ラプター」実戦配備が終わったが、売る段になって、
米国は値段があまりにも高価だとの理由で生産を中止した。
米国とはそんな国だ。
売らない一要素として昨今の民主党政権内部へのスパイの侵入が考えられる。
つまり情報漏れだ。
このサイトにも投稿したが、民主党は余りに酷い。
意図的に国会議員そのものが中国のスパイになった感じだな。
都合が悪くなると、惚けて、知らぬ存ぜぬで逃げの一手だ。
時代は第6世代戦闘機の開発時代に入っている。
米国は売らないのだから、日本の国防を強固なものにするという視点で
独自に日本は第6世代戦闘機を開発すればよいのだ。
日本の英知を絞れば、世界で最も優れた戦闘機が出来る。
ひいてはそれが内需拡大にも繋がり、周辺国からの圧力を抑える
確かな抑止力になる。勿論、核の開発も同時に。
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