中華思想の最終目的 ⇒ 世界支配
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/25 16:04 投稿番号: [3117 / 4041]
共産主義の崇高な理念「形骸化した単なるお題目」や共同体的な意識など
虚構でしかなく、歴史がそれを証明してきた事実があるにも関わらず、
未だにそれを遂行しようとする野心は一部共産党幹部のイカレタ精神でしかない。
妄想的な精神構造がこれまでの独裁者に見られる共有した発言と現象だ
表の奇麗事ではなく、毛沢東がどれほどの同胞を殺したか?が
暴かれてから共産主義のテーゼなど、権力奪取の手段でしかなかったし、
イデオロギー闘争も絵空事でしかなかった。
と知の巨人達、いわゆる知識階級の連中は知悉している。
最終目的は支配そのもの。言い換えれば奪取という概念に表される人類の
悪しき精神、そのものだったと結論できる。
かかる今、21世紀になって、人が宇宙に行く時代に新たな
帝国主義=植民地支配に血道を上げ出したと見るのが、
的を得ていると結論できる。
ここまで、のさばり出した中国の姿勢は一種の狂気とこっけいな漫談的要素
を含むが、その意識構造からして、幼稚、稚拙だけでは済まされない、
中華に巣くう脳単細胞が、国家権力に醸成され、その行き場が周辺諸国への
一連の圧迫・圧政「併呑」だった。
この悪しき潮流は今後も続き、最終局面で白黒が明確になるまで、
継続されるだろう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000439/cf9q3a4732c0ic0m3ubcfeju3a40ha4k_1/3117.html