中国人スパイ:李春光と民主党の闇
投稿者: seishiwowaketagendou 投稿日時: 2012/09/24 22:05 投稿番号: [2742 / 4041]
自民党時代は公安の了解「身元チェック」がなければ、第三国人【大使館員等】と
議員との付き合いをしなかったが、民主党政権になった途端、チェックが甘くなり、
議員に取り入った中国人が議員秘書の肩書きで、総理官邸へフリーパスの
ような状況だったようだ。
現閣僚「鹿野、枝野等々」も含まれているし、いわゆる松下政経塾は中国人を受け入れて、
塾生として厚遇し、政経塾出身という事で、民主党議員秘書の名刺を使い、
大手を振って活動していたようだ。
日本の公安はそれらの代議士へのチェックもしており、これが大規模な疑獄になる可能性がある。
その他、日本の大手企業への派遣も含めて、全て、中国共産党に指令を受け、行動していると
見るのが、妥当だろう。
情報が筒向けだ。
特に防衛産業企業へ派遣されている中国人には注意を要する。
また、議員会館の朝夕の掃除で、身元チェックもせず業者には自由に出入りさせて、
議員が席を離れた途端に、機密書類を盗み見していた掃除人もいたようだ。
いずれにせよ、日本の機密が笊のように筒抜けで、当然、自衛隊も狙われていた。
痴呆症、認知症に近かった田中防衛大臣は大丈夫か?
日本弱体化、日本解体を狙った中国、韓国のスパイ活動は民主党政権になって、水面下で更に
傍若無人の振る舞いを行っている。と見るのが関係者の一致した見解だ。
兎に角、国益をそこね、インテリジェンスに対して危機感が微塵もない民主党は潰すしかない。
民主党議員には投票しない事だ。
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