中国とアメリカで話が付いたか
投稿者: any_guitar1881 投稿日時: 2012/09/24 14:54 投稿番号: [2578 / 4041]
一度は中国はアメリカの顔を立てた。
「日米軍事同盟をアメリカが中国に確認させた」と、アメリカが日本に示した。
しかし一方、アメリカは「米議会が承認しなければ軍事行動は取らない」ということもアメリカは中国に示した。
日本は本当に、だれにも頼れない。
「日本はODAで中国を文化文明国家にまで育てた」
一方中国はそのODAの金でで核武装、軍事力を増大、反日教育を徹底。
中国のカード「米国債を売る」
アメリカが中国に示したカードは、「日本を売る」
?
日本は喧嘩できない弱腰政府だ。
年内にこの体制は立ち直せない。
結局、官僚と自衛隊とが政府を無視して、対中対策を練ることになる。
ここに米軍が関与しても、しなくても、日本は中国に負ける訳にはいかない。
野蛮な中国軍に日本人が半分以上殺され、
女子供も無慈悲に殺害されるのは許せない。
アメリカは自国の兵員を一人たりとも死なせはしない。
それは仕方ない。
思いやり予算は単なる思いやり予算だったのか。
もしアメリカが中国の日本に対する宣戦布告を容認しているなら
それはそれで仕方ない。
この辺を政府は、自衛隊高官は、国民にはっきりさせるべきだ。
覚悟すべき時がきたなら、覚悟する。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000439/cf9q3a4732c0ic0m3ubcfeju3a40ha4k_1/2578.html