Re: 中国海軍2隻 尖閣周辺海域に
投稿者: detto17gau 投稿日時: 2012/09/24 01:43 投稿番号: [2306 / 4041]
分析すると中国自体が大変焦っている。
大国中国、人口も半端ない。2、3年先にすでに不安を感じている。見せかけの発展国、実際はほとんど貧しく未来に不安を抱えている。エネルギー問題につながる尖閣、これはもう死にもの狂いになるのは想定内。だが、しかしこの海域がエネルギーに結びつくかは実際皆無。浦島たろうの玉手箱だ。開けて見れば、おじいさんに・・・
エネルギーの革新、エコエネルギーに全て変換されているような気がする。CO2を急激の速さで減らす必要が地球規模で問題視されている。地球のオゾン層をセーブすることこそ重大なテーマであって
今更石油が出るとかどうかは、どうでもいいわけだ。
新しいエネルギー開発が望まれる。
又、あんなとこ掘ってどうする?
おそらく、気球規模で地表が壊れて行く。大変なことになるど。さて、中国の本ねは中国共産党の崩壊にある。
本来ならソ連のように共産党が崩壊する運命にあるのだが、資本主義経済、民主主義の世の中とではまったくと言っていい。マイナスであり、不利である共産党政治、経済。
彼らは、生き残りを賭けたバクチを今
やっている。
これは、日本は手を貸す必要ない。
歴史や時間は皆同じようには流れてはいない。中国はまさに現在の武器を持った、日本で言うなら江戸時代だ。
歴史を変えてはいけない、その干渉はするべきではない。
中国にとって日本は未来。
日本のやるべきことは、新しいエネルギー技術開発。
中国へは、未来からの声のみ。平和的交渉こそ、戦略です。反抗期の子供と全く同レベルである。お粗末。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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