歴史的に反日感情の強い国に進出間違い
投稿者: komoyo_mikomochi 投稿日時: 2012/09/20 12:40 投稿番号: [49 / 53]
インド、インドネシア、マレーシア、ビルマ、ベトナム、フィリピンなど反日感情のない国に進出するべきであった。
一人の親日家は100人の反日家よりも大きな効果をもたらすのだ。
100歳を超える親父によると嘗てはアジア諸国のリーダーたちは日本で勉強し、日本の軍隊で兵法を学んでいた。
日本の非は批判しながらも学ぶべきところは学びリスペクトしていたのである。
日本の政治家とも人間的に関係を密にしていたのである。
その後、円借款や技術供与、現地工場建設による現地人の雇用促進、に務め、世界第二位のGDPに少なからず貢献してきたのである。
ところが現在では現地日本企業に勤める人や日本製品を評価し利用している人を除く多くの人が日本を毛嫌いするようになった。
劉備元徳などの義理人情に厚い人たちはどこに行ってしまったのか?
ある日本の大手電機メーカーのトップは泣いていた。
かつての首長に「わが国の工業振興のためにお力添えをお願いする、と言われ重い腰を上げ、長年に渡りお国のために貢献してきたのに、何たる仕打ちか」と立ち直れないほど打ちひしがれていたのである。
あらゆることがきっかけになり日本になにかにつけ反日感情をむき出しにし凶暴化してきた。
あらゆるトラブルは全て日本の取る態度が責任を負うべきとの追い討ちをかけられる始末。
私は提案する。
企業は全面撤退、かの諸島の問題は刺激しないばかりか一切触れない。
未来永劫棚上げにする。
誰が上陸しようが一切だんまり。
さらにインド、インドネシア、マレーシア、ビルマ、ベトナム、フィリピンへの進出に方針変更する。
近くの喧嘩仲間より遠くの仲良しへ早急に方針変更するべきである。
要するに喧嘩仲間とは接触する機会を極力減らすこと。
話し合いでなどと不毛なアイデアを出さぬこと。
毎日いやなニュースが山ほど流される。
今後は一切ニュースでも取り上げてくれるなと言いたい。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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