企業はよくリスクを重視するが
投稿者: berume_sw 投稿日時: 2012/09/18 08:52 投稿番号: [497 / 2932]
中国は日本民主党のドシロウト外交のお蔭で
日本を見下し、中国国民も何をやっても日本怖くも何ともないと
思っている。
日本からのODAの多額の援助も忘れ(ただ人民はその援助金を知らない)
今後
事あるごとに
破壊や打ちこわし、強盗や傷害が
頻繁にしかも、下等国民の為
へらへら笑いながら頻繁に起こるであろう。
物損的
経済的
人的な被害を受けるリスクがある以上
今後は中国への進出は避ける方が
無難である。
今までは日本の技術移転を目的に
中国は日本企業を受け入れてきた。
しかしこれからは
それらと違う。日本企業の破壊など、国民のストレス解消の為
日本企業は存在するのである。
13億の人口というけれど、リスクを冒しても、それが目的なら行くなら行けばよい。
しかし
世界は広い。親日的な国も多いはず。それに日本回帰も良いのではないか。
日本の大卒者のうち23%が安定した仕事についていない。
全てが中国
中国ではなく
きっと
別の方法もあるはず。
日本がホントに毅然とした態度を世界に示すようになるまでは
脱中国を考えたらよいのではないか。
それには日本はまず普通の国になるのが前提である。
普通の国とは
自由民主党総裁選立候補者の
石破候補の発言や考え方を聞けば普通の国の意味が分かるであろう。
今は
世界の中でも
異常な国が日本である。この異常さは世界で類を得ないほどである。
まあ民主党閣僚たちの
外交音痴の原因も
あるにはあるが!
やはり
何と云っても異常である国である事は間違いない。
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