日本無かりしば − 改訂版1
投稿者: kiwidream1997 投稿日時: 2012/09/20 01:29 投稿番号: [1505 / 2932]
日本は戦前、上海の租界地区(欧米と共に)、遼東半島、朝鮮半島、満州、台湾、千島列島、樺太、東南アジア一帯を領有或いは植民地として支配した。
目的は、白人帝国主義に抗する為だった。
それが欧米帝国主義との決定的違い!
欧米帝国主義 ⇒ エゴによる領土拡張の為。
日本帝国主義 ⇒ 有色人種として欧米帝国主義に抗する為。
さもなくば、清王朝は欧米列強の植民地のままであったし、朝鮮は、ソ連(ロシア)の植民地にされたまま今に至っているのは火を見るより明らか。
清王朝と朝鮮は、アジア的停滞と欧州から呼ばれ、腐り切っていた。
自国の人民を苦しめるだけで、欧米対策は何もせず悪臭に塗れた(まみれた)因習に囚われた。
欧米列強に互角以上に抗したのは有色人種国家で日本だけだった。
それ故に、アメリカは自分達が盗んだ北米を白人国家として不動とする為に、黄色人種国家である日本が欧米と伍する事は、決して看過できなかった。
さもなくば、世界中の当時の植民地が日本を手本とし、白人侵略者達に抵抗するのは想像に難くなかった。
必死に反日的書き込みをしている中国人達よ、上記を念頭に起いて下記を読まれたし:
● 若し、日本がこの惑星上に存在しなかったなら
● アジア、アフリカ大陸、南北アメリカ大陸、オセアニア全て、21世紀現在でも植民地のまま
● つまりこの惑星は、全て欧米列強の植民地のままであった
然し、現実には日本と言う国がこの惑星上に存在しそして第2次世界大戦を戦った。
第2次世界大戦終了後、英国、仏国等は東南アジアの植民地支配を再開するために戻ってきた。
でも、東南アジア諸国は1度日本軍に蹴散らされた西欧諸国と戦った。
日本兵の残党が彼らの独立運動を支援した。
そして東南アジア諸国は、西欧列強からの独立を果たした。
その独立戦争の波は、世界中に波及した。
仏国は、植民地であるベトナムを再度統治しようと戦後、ベトナムに舞い戻ったが抵抗されて諦めて米国に後始末を頼んだ。
それがベトナム戦争まで拡大した。
言うまでも無く、中国は欧米露列強の植民地のままであったし、朝鮮半島は露国の植民地になっていた。
日本は、一番の貧乏くじを引いた。
英米と戦い半殺しにされ、国土は焼け野原になった。
戦後、中国、韓国は反日を旗印に国家をまとめ、其の裏で日本からお金をもらい経済復興を果たした。
日本から経済援助してもらった事は中国、韓国は国民に言わない。
彼等は日本無くして発展できなかった。
一番美味い所を獲ったのは中国:国連安保常任理事国5か国中の1カ国となった。
戦前は欧米と戦って負けっぱなしで、植民地になっていた中国が大東亜戦争でたまたま日本に抵抗したせいで、戦後偶然独立できただけじゃなく安保理の1ヶ国になれた。
この利益は巨大だった。
日本は、戦後余りにも遠慮しすぎてきた。
過度の贖罪意識が中国、韓国を増長させた。
このままでは、お互いにとって良くない。
日本は、中国、韓国と国交を断絶して他の国々とのみ交流を継続すべき。
それがお互いの為だ。
腐れ縁の男女は、別れるのが最善の解決策。
日本 vs 中国・韓国も同じ。
中国と韓国との貿易、人的交流、文化的交流(芸能関係含む)、経済援助、技術供与など一切合財を断絶すべきだ。
中国、韓国が日本にたかり、国内問題が起こると日本攻撃で問題を刷り換える、そんな病的関係を清算する時だ。
彼等と友好関係を築くなどは所詮不可能と認識すべき。
目的は、白人帝国主義に抗する為だった。
それが欧米帝国主義との決定的違い!
欧米帝国主義 ⇒ エゴによる領土拡張の為。
日本帝国主義 ⇒ 有色人種として欧米帝国主義に抗する為。
さもなくば、清王朝は欧米列強の植民地のままであったし、朝鮮は、ソ連(ロシア)の植民地にされたまま今に至っているのは火を見るより明らか。
清王朝と朝鮮は、アジア的停滞と欧州から呼ばれ、腐り切っていた。
自国の人民を苦しめるだけで、欧米対策は何もせず悪臭に塗れた(まみれた)因習に囚われた。
欧米列強に互角以上に抗したのは有色人種国家で日本だけだった。
それ故に、アメリカは自分達が盗んだ北米を白人国家として不動とする為に、黄色人種国家である日本が欧米と伍する事は、決して看過できなかった。
さもなくば、世界中の当時の植民地が日本を手本とし、白人侵略者達に抵抗するのは想像に難くなかった。
必死に反日的書き込みをしている中国人達よ、上記を念頭に起いて下記を読まれたし:
● 若し、日本がこの惑星上に存在しなかったなら
● アジア、アフリカ大陸、南北アメリカ大陸、オセアニア全て、21世紀現在でも植民地のまま
● つまりこの惑星は、全て欧米列強の植民地のままであった
然し、現実には日本と言う国がこの惑星上に存在しそして第2次世界大戦を戦った。
第2次世界大戦終了後、英国、仏国等は東南アジアの植民地支配を再開するために戻ってきた。
でも、東南アジア諸国は1度日本軍に蹴散らされた西欧諸国と戦った。
日本兵の残党が彼らの独立運動を支援した。
そして東南アジア諸国は、西欧列強からの独立を果たした。
その独立戦争の波は、世界中に波及した。
仏国は、植民地であるベトナムを再度統治しようと戦後、ベトナムに舞い戻ったが抵抗されて諦めて米国に後始末を頼んだ。
それがベトナム戦争まで拡大した。
言うまでも無く、中国は欧米露列強の植民地のままであったし、朝鮮半島は露国の植民地になっていた。
日本は、一番の貧乏くじを引いた。
英米と戦い半殺しにされ、国土は焼け野原になった。
戦後、中国、韓国は反日を旗印に国家をまとめ、其の裏で日本からお金をもらい経済復興を果たした。
日本から経済援助してもらった事は中国、韓国は国民に言わない。
彼等は日本無くして発展できなかった。
一番美味い所を獲ったのは中国:国連安保常任理事国5か国中の1カ国となった。
戦前は欧米と戦って負けっぱなしで、植民地になっていた中国が大東亜戦争でたまたま日本に抵抗したせいで、戦後偶然独立できただけじゃなく安保理の1ヶ国になれた。
この利益は巨大だった。
日本は、戦後余りにも遠慮しすぎてきた。
過度の贖罪意識が中国、韓国を増長させた。
このままでは、お互いにとって良くない。
日本は、中国、韓国と国交を断絶して他の国々とのみ交流を継続すべき。
それがお互いの為だ。
腐れ縁の男女は、別れるのが最善の解決策。
日本 vs 中国・韓国も同じ。
中国と韓国との貿易、人的交流、文化的交流(芸能関係含む)、経済援助、技術供与など一切合財を断絶すべきだ。
中国、韓国が日本にたかり、国内問題が起こると日本攻撃で問題を刷り換える、そんな病的関係を清算する時だ。
彼等と友好関係を築くなどは所詮不可能と認識すべき。
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