中国、世界2位の経済大国に

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日本の10倍の軍事費

投稿者: nipponjin2008 投稿日時: 2011/01/24 01:47 投稿番号: [77 / 123]
バブル崩壊後成長停止中の美しい国日本と、共産党一党支配で言論統制・民族弾圧で貧民層に有無を言わせず、商取引において、盗み詐欺脅しだましの、モラルも礼節も全くない、金儲けが全ての中国のGDPが同等になったのは至極残念である。
中国は、矛盾と不満の鬱積した政治体制に批判の目を逸らせる為に、少数民族弾圧・強力な言論規制で、貧富の差拡大、公害、資源略奪何でもありの無法振りで10%以上の経済成長を続けている。
今や、中国は世界第一位の経済と軍事、両方の大国を目指しているだ。
中国で内部崩壊、核分裂が起きればよいが、今の若者は、
徹底した「愛国無罪」という愛国教育=反日教育を受けている為、
指導部への不満より、日本への敵愾心をむき出しにする者が圧倒的に多い。
ある意味北朝鮮の反日よりずっと強力だ。
「小日本をこの世から消し去る」とを宣言した指導者の下、中国はこの経済戦争で日本を壊滅・占領を目論でいる。
純粋に経済戦争なら、日本には、老いたりとはいえ、まだまだ珠玉の技術力で、何とか戦えるはずだが、

問題は、軍事力である。
日本はGDPの1%弱が防衛費、かたや中国はGDPの10%強が軍事予算である。
GDPで並ばれたということは、中国の軍事予算は日本の約10倍なのである。
中国は、原子力空母を建造中でありステルス戦闘機を試作した。そう遠くないの内に完成だろう。
そのとき東アジアの軍事バランスはどうなるか。
中国は、核大国でもある。常に、台湾、沖縄の米軍基地、本州各都市に向けて核ミサイルの照準を合わせている国である。
アメリカが、イスラムとの戦いに疲れた虚をついて、一気に東アジアを軍事的にも支配するつもりである。
第一列島線、第二列島線をいう嫌な言葉を聞かされている。

中国が、軍事的に支配し、自国領土化すると公言している範囲だが、先ず第一列島線には、台湾、石垣、尖閣、沖縄は言うに及ばず、日本本土の、九州、四国、本州、北海道が含まれている。
その際、中国は先ず、台湾を占領し、台湾に投資している日本優良企業、ソニー、東芝、パナソニック、日立、NEC、三菱などの息の根をとめる、そしてシーレーンを支配し日本を兵糧攻めにする。
また、それまでに、隠密で買収した日本の軍事施設周囲の土地取得等で日本の自衛隊を無力化する計画である。
そして、日本を属国とした後には、第二列島線の、グアムの米軍基地の含めて、中国が、制海権、制空権を握ると公然と発表している。

これは、本来なら、台湾・日米に対する宣戦布告だが、せいぜい産経やWiLLを除いて、中国が怖い大マスコミは報道しない。情報戦が始まっているからだ。

我々日本人は、今こそ、この国の伝統・文化・領土・国民の生命・財産、子孫を中国の侵略から守る方法を真剣に考える場合である。

中国向けODAは即刻停止し、日本の国防予算に振り分けるべきだ。

また、本来、絶対二度目の核兵器投下を防ぐために、自ら、核兵器を開発し配備すべきである。

アメリカは、民主主義でキリスト教国で、同じ西側国家の日本を助けようとする勢力はいるが、最近は各地でチャイナタウンができ、中国企業が進出し、中国マネーが飛び交い、その金で食いつないでいる国に成り下がってきている。

米国が、頼りにならぬなら、自前で核開発するしかないだろう。
技術はあるのだから。あとは、気概の持ち様だ。覚醒すればよい。

前にも警告したが、中国との戦略的互恵関係などあり得ない。中国に対してWIN,WINの関係なんてあり得ない。中国との関係は、支配し搾取の限りを尽くす国と、支配され陵辱される国の二つしかない。

この無法者の暴力国家に対抗するには、ハリネズミのように小粒でも徹底した武装をするか、日本人の英知を結集してIT戦争に勝利するしかない。

いずれにいても、残された時間は少ない。

中国の脅威は、尖閣どころか、日本中の各地域に無数に広がっていて、通貨が元に、母国語が中国語にされる可能性がある。
相手が、明確に、それに邁進しているからだ。

日本人は、チャイナスクール出身のハニートラップで骨抜きにされた、政治家と外務官僚を放逐して真の愛国者で国を守らねばならない。

世界に誇れる美しい日本文化と伝統、日本語や、円、領土、領海、生命、財産を、子孫の為に、我々は、命に替えても守っていかねばならない。

日本がステルス機を開発してくれたら、私は、老体にむち打って、中国のステルス機と、国の威信と将来をかけて。東シナ海で一戦交えるつもりである。

たとえ、東シナ海に散ろうとも、後に続いてくれる、心ある日本の明日を担う素晴らしき若者に期待して。
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