えー
投稿者: kotaroag 投稿日時: 2012/09/22 11:41 投稿番号: [712 / 1388]
>日中国交正常化は政治外交上の国家的大失策であった。
それは言える。
だだ、当時の日本国としては、統制のない支那国に労賃の安い労働力を求め支那を日本の国家戦略で統治する将来展望を書いたのだが、猿がここまで知恵を持つとは先を読めなかった事の反省するべきである。
>その基本精神からして大間違いであった――1.中華人民共和国を唯一の中国として認める。2.中国は一つであり、台湾は中国の一部であると認める。
大きな声で言う、中国と言う国はない、支那国だ。
中国人民ではない、満人、支那人だ。
冗談でしょう、なぜ台湾が独立したのか、当時の毛沢東との軋轢で台湾を樹立したことは歴史が物語っている。
今、支那が台湾は一つの支那だと言っている背景は、世界の先進トップ技術を搾取したくてたまらないからだ。
物まね大国では安かろう、悪かろうですぐに世界は信用してくれなくなる。
先進技術のない支那人が西側先進国と歩調あわせるには、略奪、強奪、搾取で面子を作るだけの知恵しかないからだ。
日本国は台湾と国交樹立していないが、同じ支那人がここまで違うのは、戦後の教育、西側諸国との歩調を考えた結果だ。
共産政権が独裁者には都合のいい組織だが、共産大国であったソ連が崩壊し、表面は共産主義をやめたが、結果まだ共産主義的行動が多々見られるので西側諸国は信用してはいないので、経済投資が進んでいない。
土地だけ大きくて資源が大量にあるのに西側諸国の信用がなく投資が進んでいないことを見れば、共産主義の弊害が大きすぎる。
支那国は土地だけ大きくて、資源は無く、人間だけが一部の連中の搾取資源になっているのを見ればよくわかるだろう。
支那と台湾は別国家だ。
支離滅裂な混同は人間として恥だ。心得よ
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