両国よる右巻き低脳国民への政治ショー
投稿者: ikeke2010 投稿日時: 2012/09/22 09:22 投稿番号: [689 / 1388]
つまり、「茶番」だとしか考えられぬがどうだろうか?
中国政府は共産党政権に対する不満の方向を逸らす為に、
今の政治も経済も、そして歴史的事実も
「悪いのは全て日本のせい」
と、反日洗脳教育に必死だ。
それを鵜呑みにし、暴徒化している中国人ナショナリストなどは正にサル
広く世界に出て学び、多くの知識情報を吸収し、
そしてそれを自分の中で正しく消化出来ないようでは一生誰かの操り人形である。
さて、それは日本についても全く同じ事、
そもそも尖閣諸島の購入といった発想自体、
右巻き低脳市民に対する人気取りの政治パフォーマンスに過ぎなかった。
尖閣諸島はGHQそしてUSAの占領統治下にあった「OKINAWA」に属するとした、
「沖縄が日本でなかった時代」の線引きなどを今更持ち出して領有を主張などしても、現在の中国と日本の政治的パワーバランスの中でどれだけ国際的に意味を持ち得るであろうか?
米国の威を借りる外交しか出来ぬから、
いつ落ちてくるか分からぬオスプレイに脅えなければならぬ訳であろう?
政治的経済的互恵関係を踏まえた高度な政治的駆け引きによる外交は、
決して「弱腰外交」では無い
知的にも精神的にも稚拙な、
子供並みのマインドしか持ち合わせぬ低脳右巻き分子が両国共に多すぎるから、
このような有様になったのであろう?
これを「茶番」と言わずして何と言う。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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