中共は変わらない、日本も合わせない
投稿者: callmeokkii 投稿日時: 2010/10/19 13:09 投稿番号: [22 / 23]
新聞は後継者を仰々しく取り上げているが、誰が総書記になろうが個人の資質で中共の全体主義政治が変わる訳がない。かって江沢民が言った(日本に対し、歴史問題を永遠に言い続けるのだ)と、これが中共の対日戦略の基本だ。日本人はこの事実を忘れていないか。私見を言えば、歴史問題はあと15年(戦後80年、人間80年)は辛抱して、その時点で、相変わらず反日教育を国家戦略としてつづけている彼らに終了宣言をすることだ。歴史はいつの時代も片方にのみ非があるわけではない。80年間の謝罪事実をいつまでも無視されてたまるか。本来なら彼らから声があって欲しいのだが、それどころか新世代にまで反日を徹底している相手だ。「永遠に言い続けろ」という江の厚かましさは多分、習も同じだろう。いくら5中総会の声明で、平和だ、協調だ、調和だとキレイごとを列挙しても、我々には馬鹿馬鹿しいかぎりだ。余興で習の経歴から忖度した人物像だ
①自己制御力あり、勿論、意思忍耐は強固
②敵味方の区別が明快
③他を信じないが味方には親分肌
④ハッタリは使う
もちろん個性は中共体制ではあまり関係なし。
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