上海爆撃報道と同じパターン
投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2010/10/11 12:21 投稿番号: [44 / 72]
昭和12年8月14日
中国軍機は上海南京路を爆撃し、
多くの中国人や欧米人に犠牲者を出した。
この時、日本は、路上に死体の転がっている写真の掲載を不許可にした。
ところが、中国は、これを日本軍機がやったと、世界に向けて報道したのである。
当時日本はまだ中国との戦争を躊躇していた。
海軍は東シナ海に航空母艦を配置してはいたが、台風が来ていたため、
発艦、着艦が不可能だった。
そういう状態であり、かつ、多くの外国人の目撃者がいたが、中国が電信を
発信させないため事実が伝えられず、遠くの外国人は中国の嘘を信じてしまった。
後に香港に脱出した、ニューヨークタイムスの特派員が香港から発信して事実が米国に伝わる。
しかし、遠くの国の人は嘘しか知らない。
そして中国は、いまでも、この嘘を流している。
日本が遠慮して公表しなければ、向こうの嘘が真実となる。
尚、中国の嘘はこれだけではない、沢山ある。
彼らは、黄河の堤防を切って90万近くの住民を押し流しているが、
これも日本がやったと言い、
街の掠奪・焼き払いを自分でやって
日本のせいにした。
もっと凄いのは、自分から戦争を仕掛けておきながら、
侵略された
とほざいていること。
日本の間違いは、自分達は正しいのだから、
宣伝しなくても、解かってもらえると信じていたこと。
そして、侵略者に仕立てられた。
そして、戦後の日本人は
中国や欧米がでっち上げた嘘の歴史を
信じ込まされている。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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