Re: 南京大虐殺は中国共産党の作り話!
投稿者: itupaku0509 投稿日時: 2011/02/12 15:48 投稿番号: [6 / 9]
南京事変は私も多くの実態本を検証すると、虐殺は皆無だったようです。日本軍が攻略する前に、国際法にのっとり中国兵に対し特使を立て投降勧告を行うと、要人はすでに南京を捨てて逃げてしまい、残された兵は略奪の上民家に放火をし、民衆の婦女子を凌辱し、あげくの果て殺害し、後方攪乱を命じられた便布兵(ゲリラ)を残し、逃げてしまいました。又国際疎開にいた人達は、安全に手厚く(食糧や水の救援・医薬品や医療行為等)守られ、代表者から感謝されたそうです。ただ中国は「便布兵」(民間人の服を着て武器を隠してゲリラ行動をする兵)がまぎれ込んでおり、日本軍を悩ましました。ゲリラ活動をしておりました。外にも当時の文献には国際法を順守した日本軍に対し・敗走軍(中国軍)の乱れが記載されております。
東京裁判も、マッカーサーの復讐とした、「東京極東裁判」のため、日本側弁護団の提出資料は裁判には採用されず、中国側の歪曲しねじまがった誤解の多い、創作資料を裁判に取り上げ裁判されたものです。戦後の歴史を検証する際、多くの資料を探し求め、左右の思惑にとらわれること無く、正しい歴史観を日本人として持つべきと考えます。
これは メッセージ 3 (fhtuuj さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/fn5fe5tbba6a4nc08a4adbezbfma4acbbe05n_1/6.html