反日中国に貢ぎ続けた日本政府の問題
投稿者: suntora99 投稿日時: 2012/10/12 07:37 投稿番号: [27 / 75]
も大きいと思う。
確かに、日中国交正常化当時は、戦後賠償の話もなく、日中戦争の頃の話を蒸し返す人間もおらず、
かなりの中国人は親日的で、日本大好きなんて中国人も結構居て、お隣の半島の人達とは随分違うと、
思ったものだが、
その後、反日教育を施したり、日本政府や日本企業、日本人に対してあからさまに敵対的になっていった。
なのに、日本の政治家や官僚機構は、親中路線をそのまま突っ走り、気付けば30兆という
巨額のODAや援助をしたり、政治家は中国共産党の政治家と仲良くなって、この状況を冗長させることを
してしまった。
リスクを分散するために、親密な国、経済的な結びつきが強い国を分散させている国家を
ピボット国家と云うそうだが、日本も本来は、中国が反日的に変貌した段階で中国べったりを止めて、
インドネシアやインド等、他のアジア諸国とも親密になるべきだった。
そうすれば、中国だって自国へもっと投資してもらいたいから、反日的な態度を改めるだろうし、
こんな対立関係にはならなかっただろう。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/cf9qffckdcbfm3zcd0wa4na5sa565qhdd_1/27.html