現実を知ったら
投稿者: jyasutinbarannda 投稿日時: 2010/09/26 05:02 投稿番号: [9233 / 16505]
■中国人売春クラブ
荒稼ぎの舞台裏 (大陸フェラ?w)
中国女を使って荒稼ぎをしていた売春クラブが風営法違反(禁止地域内営業)で摘発された。
千葉県警が逮捕したのは成田市在住の女性経営者、孫莉容疑者(39)と従業員ら22人。
孫は千葉県富里市や成田市の店舗で、風俗営業の禁止地域にもかかわらず性的なサービスを提供していた。
「孫は廃業したカラオケボックスをそのまま店舗に使い、50人ほどの中国人女性を雇って、この1年で5億円の
荒稼ぎをしていました」(捜査事情通)
新宿や池袋のような盛り場ならともかく、千葉の奥地で年商5億円とはビックリだ。なぜ繁盛していたのか。
「田舎だから儲かったのです」とは風俗ジャーナリストの村上行夫氏だ。
「孫の店はスイカ畑に囲まれた田舎で、客の多くは地元の農業経営者。独身者が多く、わざわざ都会に行かなくても
エッチなサービスが受けられるため、1日に150人の客が詰めかけていました。風俗店が一軒もない地域を狙ったスキマ産業。客は若者から中高年まで年齢層が広かった」
サービスもよかった。
「売り手市場なのに早上がりなどの手抜きは一切なし。1万4000円出せば、80分で女の子が交代して2回戦ができた。
“大陸フェラ”が店の売りで、ペニスをノドの奥までくわえてくれるので客は大喜び。また、女の子が“愛してる”を連発して
生パンティーをプレゼントしてくれるため、純情な客はリピーターになった。プレーはスマタが原則で、本番OKの子は少なかったようだけど、
地元の人には重宝な店です。茨城から来る客もいたし、成田空港周辺のホテルへの出張サービスも好評でした」(村上行夫氏)
都心の店より面白そうだ。
(日刊ゲンダイ2010年6月30日掲載)
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_prostitution__20100704_2/story/03gendainet000118020/
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