中国よ、お前は既に死んでいる
投稿者: henrymacguils 投稿日時: 2010/09/26 01:40 投稿番号: [8954 / 16505]
中国は勝利で浮かれているらしいが、
今回のことは中国にはボディブローのように効いてくる。
まさか、菅政権の猿芝居だったのか?だとしたら凄いことだ。
恐らくたまたまだろうけど。
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100925/biz1009251016004-n1.htm
さすが日本!。レアアースの禁輸などとっくに見越している。
中国はレアアース禁輸を指示していないと発表しているが事の重大さに気がついたのか?
もう遅い。日本企業はすでに中国のレアアースなど頼らない方法を確立している。
今回の件で、
◎日本はこれでいちいち難癖をつけてくる中国から買う必要がなくなった。
◎日本は中国にこれ以上技術を盗まれる必要がなくなった。
◎日本はこれ以上、ロシア製、中国製の化学兵器を旧日本軍の遺棄兵器として処理をする必要がなくなった。
◎円借款も国民の声が厳しくなり、減らす方向にいかざるを得ない。
◎深刻な環境問題は日本の技術無しに解決が出来ない。しかしもう日本人技術者は拘留を恐れていかなくなる。
◎日本企業の撤退があいつぎ、文句ばっかり言っている中国から離れる口実ができた。これによって深刻な格差問題に拍車がかかる。
万博も要するに国威発揚の契機にはならなかった。中国の田舎者が出て喜んでいるだけで、SMAPでも呼ばなきゃとても場が持たなかったのだ。
国内の中国人目当ての観光業界はどうか?
中国=リスクが高いと言うことから他へ目を向けるだろう。
これまで日本国内で競争力を失った企業が対中国ビジネスをして延命しているのである。(サントリー等一部は別だが)
つまり、対中国ビジネスというのはこれまでの延命装置に過ぎなかったわけで、もうそろそろいいだろう、ということだ。
そして、来年2011年は中国バブルが崩壊すると言われている。
マンションは半分が売れ残り、その数は8000万戸にも及ぶ。
失業者は今でも2億人もいる。
要するに、あの国はもぬけの殻になるのである。
気をつけなければならないのは、中国の軍事力増強である。
国内が本当におかしくなり、何をしでかすかわらない。
ここは対中強硬派である北沢防衛相に期待したい。
今頃中国は喚起に湧いているようだが、中国などなくても日本は生きていけるようになっているのである。
SAASが起きたとき、毒餃子事件が起きたとき、泣きついたのは中国の方だった。
今回はついつい、中国人の悲しい性、共産党の悲しい性が出てしまったということだが、SAASや、毒餃子のときのような一時的撤退ではない。
さらば中国 ---- これが日本人に刻みこまれた気持ちであろう。
中国は日本を敵にまわしたことで取り返しにつかない打撃を受ける。
それは直ぐには出ない。じわりじわりと効いてくるのである。
大切なのは、それまでにしっかりと国防をやることだ。
そういえば、森元総理が「私がインドとの関係を作った意義がやがて分かる日がやってくる」と言ってたよね。
そのインドはすべての核搭載可能なミサイルを中国に向けることとなった。
インドは最大の親日国家である。
短かったね、中国の反映。
資本主義のまねごとをしたが、とうとう理解が出来なかった、ということだ。
作家で中国事情に詳しい宮崎正弘氏の言葉、
「あの国は風呂敷の畳み方を知らない」
http://www.melma.com/backnumber_45206_4974921/
今回のことは中国にはボディブローのように効いてくる。
まさか、菅政権の猿芝居だったのか?だとしたら凄いことだ。
恐らくたまたまだろうけど。
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100925/biz1009251016004-n1.htm
さすが日本!。レアアースの禁輸などとっくに見越している。
中国はレアアース禁輸を指示していないと発表しているが事の重大さに気がついたのか?
もう遅い。日本企業はすでに中国のレアアースなど頼らない方法を確立している。
今回の件で、
◎日本はこれでいちいち難癖をつけてくる中国から買う必要がなくなった。
◎日本は中国にこれ以上技術を盗まれる必要がなくなった。
◎日本はこれ以上、ロシア製、中国製の化学兵器を旧日本軍の遺棄兵器として処理をする必要がなくなった。
◎円借款も国民の声が厳しくなり、減らす方向にいかざるを得ない。
◎深刻な環境問題は日本の技術無しに解決が出来ない。しかしもう日本人技術者は拘留を恐れていかなくなる。
◎日本企業の撤退があいつぎ、文句ばっかり言っている中国から離れる口実ができた。これによって深刻な格差問題に拍車がかかる。
万博も要するに国威発揚の契機にはならなかった。中国の田舎者が出て喜んでいるだけで、SMAPでも呼ばなきゃとても場が持たなかったのだ。
国内の中国人目当ての観光業界はどうか?
中国=リスクが高いと言うことから他へ目を向けるだろう。
これまで日本国内で競争力を失った企業が対中国ビジネスをして延命しているのである。(サントリー等一部は別だが)
つまり、対中国ビジネスというのはこれまでの延命装置に過ぎなかったわけで、もうそろそろいいだろう、ということだ。
そして、来年2011年は中国バブルが崩壊すると言われている。
マンションは半分が売れ残り、その数は8000万戸にも及ぶ。
失業者は今でも2億人もいる。
要するに、あの国はもぬけの殻になるのである。
気をつけなければならないのは、中国の軍事力増強である。
国内が本当におかしくなり、何をしでかすかわらない。
ここは対中強硬派である北沢防衛相に期待したい。
今頃中国は喚起に湧いているようだが、中国などなくても日本は生きていけるようになっているのである。
SAASが起きたとき、毒餃子事件が起きたとき、泣きついたのは中国の方だった。
今回はついつい、中国人の悲しい性、共産党の悲しい性が出てしまったということだが、SAASや、毒餃子のときのような一時的撤退ではない。
さらば中国 ---- これが日本人に刻みこまれた気持ちであろう。
中国は日本を敵にまわしたことで取り返しにつかない打撃を受ける。
それは直ぐには出ない。じわりじわりと効いてくるのである。
大切なのは、それまでにしっかりと国防をやることだ。
そういえば、森元総理が「私がインドとの関係を作った意義がやがて分かる日がやってくる」と言ってたよね。
そのインドはすべての核搭載可能なミサイルを中国に向けることとなった。
インドは最大の親日国家である。
短かったね、中国の反映。
資本主義のまねごとをしたが、とうとう理解が出来なかった、ということだ。
作家で中国事情に詳しい宮崎正弘氏の言葉、
「あの国は風呂敷の畳み方を知らない」
http://www.melma.com/backnumber_45206_4974921/
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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