自分から問題を起こして血が上っている中国
投稿者: azqw37 投稿日時: 2010/09/21 00:11 投稿番号: [82 / 16505]
日本はこういうやくざ国家が近隣国として存在する限り、抑止力をかねて核を保有すべきだ。
日本は世界唯一の被爆国として核保有反対を貫く人が多いのも仕方のない事だが、これはあくまで国内向けの話ではそれでも良いかもしれないが、実際中国のような非常識国家が核を保有している以上そんな理屈がいつまでも通る保証はない。
反日教育して統制を図ろうとした中央政府が逆に反日を掲げなければ政権が持たない結果を生んでいる、今では強硬な反日を掲げなければどうにも成らない状態になっている、それゆえ何が起きるか分からないと言うことだろう。
軍事、経済あらゆる面で揺さぶりをかけてくるだろうが、ここでほんの少しでも弱腰を見せれば不当な強奪をしようとする国家の思う壺だ。
ただ日本企業の考えはどうなのか、中国様様でやっているところも多いだろうから、そこが相当な弱みとして現れてくるだろう。
政治の舵取りの難しい所は相手が不当と分かっていてもこう言うしがらみや国内からも中国寄りの発言なども相当出てくるところが余計対応を難しくしている、それがいかにもあいまいで何となく弱腰な対応となりそういう所を我が国は付け込まれている面がある。
中国は完全にわが国を下に見ている。
金も出来たし軍事力も付いた。
こうなれば日本も若者の雇用を増やす為にも軍需産業に力を入れても良いのでは。
核の保有も近隣に核保有の危険な国がある以上わが国も国を守るため、又抑止の為に核を保有するという理由は成り立つ。
相手の出方を見て日本も絶対屈しない対応を採るべきだ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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