基礎知識その14 税金を食っている人
投稿者: keywordxx 投稿日時: 2010/09/25 20:29 投稿番号: [7887 / 16505]
基礎知識その14
税金を食っている人のお仕事
議会と議員
議員とは、村議会から国会まで、同僚議員と足の引っ張り合いをして
遊ぶ人種です。
そのレベルは小中学生並みで本人たちも認識しています。
日の丸親方意識が浸透していて、えばって税金を浪費します。
小中学生並みですから、何が大事であるか
などと言う事に頓着しません。
目標は相手を負かせば良いのです。
行政や官僚も似たようなものです。
医者が足りないだの、保育園が足りないだのと国民を困らせています。
小中学生の算数でも予測できたことを、しないのです。
立川税務署での経験ですが、確定申告に行って、いきなり申告書を取り上げられ、
こっちに来いといわれ、しばらくして、理由も云わずいいよ
と突き放された事がある。
主任か係長か知らないが、こ奴が足し算引き算を間違えてのことだ。
相談係りにクレームを言っても、伝えておくでお終いだったよ。
以前、中国にある日本領事館に逃げ込んだ外人を、中国官憲が
引きずり出す事件があったが、日本アホバカ館員がそれに協力していた。
後での言い訳に英語が分からないから
と云っていた。
日本には、清掃作業員に5−7000万円の退職金を出す役所もあった。
(家が燃えているのに、みんなのんびりソファに座っているのだ
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カルロス
ゴーン)
解決策は、公務員を職務責任主義で管理することだが
日本の政府では、レベル5の警報が鳴っていても先送りするだろう。
知恵のある国に統治信託を依頼するしかないのか?
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