Re: 中国の歴史 一度も自由を経験せず
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2010/09/25 17:00 投稿番号: [7294 / 16505]
チン狂崩壊の絶好のカードを持ちながら、それを(一応)日本政府(実態は朝鮮反日テロ集団)は放棄した。
チン家畜は永遠にチン狂の奴隷でいなければいけないということ。
もし今回日本が、この切り札を示していれば、チン狂は即崩壊していたかもしれない。
チン家畜・・・永遠の奴隷。
先進国により、労働力としてこき使われる家畜。
その家畜を飼い主から解放できる絶好の切り札を(一応)日本政府(実態は朝鮮反日テロ集団)は出さなかった・・・・そういうこと。
アメリカも日本も・・・・、
「チン家畜を永遠に家畜として扱おう」
このように考えた結果だ。
自分の国は自分が守らなければいけない。
それと同じように、チンの奴隷家畜は自らの手で自由を手に入れるしか無いんだよ!
少なくとも、(一応)日本政府(実態は朝鮮反日テロ集団)は、君達チン家畜を開放してやることを放棄した・・・・そういうことだ!ここでいきがっているチン狂から日本に逃げてきたチンよっ!
かつて、君達チンの先輩にはガッツあるシナ人もいた。
天安門でチン狂によって戦車にペチャンコにされたけどな。その頃のシナ人は日本のような民主化を熱望していた。
天
安
門
大
虐
殺
ってヤツだ。世界中が知っているよ!知らないのはチンだけだな。
その時世界中がチン狂を非難し、チン包囲網が完成した。崩壊寸前だった。秒読みだったんだよ。
ところが、その時大きな発言力のあった日本が、チン共産党を支持した。外務省にいたチン工作員や、ピンク仕掛けに引っかかった売国媚チン政治屋がいたからな。
日本の説得によって、自由主義国はチンへの制裁を緩和した。日本は崩壊寸前だったチン狂を経済的に助けた。
受けた恩を1兆倍の仇で返す
これが特亜の特徴だ。
江沢民というブタが、反日カルト教育を始めたのがその直後だ。
結果として、開放寸前・民主化寸前だったチンを再びチン狂による支配にさせたのも日本。そして、今回チン狂の延命に強力したのも日本。
そう日本国にとっても、チン人民は永遠に家畜奴隷でいて欲しいんだよ!
民主化など日本が許さない・・・・こういうことだ。
分かったかね?チンの奴隷家畜さん。
悔しかったら、自分達の力だけで家畜奴隷から人間になってみなさい。
これは メッセージ 7228 (bakapon007 さん)への返信です.
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