とあるブログに
投稿者: bakapon007 投稿日時: 2010/09/25 14:27 投稿番号: [6931 / 16505]
中国の宿痾
「自分の間違いは絶対認めないし、失敗すると嘘の言い訳ばかりする」中国人と仕事をしたことがある日本人のほぼ全員が遭遇する中国人の性癖である。いや性癖など生易しい、宿痾と言って差し支えなかろう。日本人がウンザリして「もうどちらでもいい、考えたくもない」と思うまで、彼らは騒ぎ続ける。そして、日本人が諦めた時、その騒ぎの元(南京虐殺、慰安婦問題など)が史実とされてしまうのだ。彼らが追及されたくない事とは「通州事件、済南事件、別の南京事件、文化大革命、天安門事件、法輪功などなど」である。彼らは「一方で中日友好を唱えながら、片方で南京虐殺記念館を拡充させ、慰安婦非難決議を世界各国に求め、反日映画を製作し続けもし、あなたが「中国に理がある」と主張するのなら、私はあなたに次の言葉を。
「狡兎死して走狗烹らるる」(こうと
しして
そうく
にらるる)
利用価値のある間はこき使われるが、無用となると捨てられてしまう
狡兎を日本とすると、走狗はあなたである。日本が「チベット自治区」のごとく「倭族自治区」となった時、もはやあなたに利用価値はない。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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