−− 泥を塗られて埋もれる −−
投稿者: lie_lie_world 投稿日時: 2010/09/25 10:57 投稿番号: [6290 / 16505]
南京大虐殺とか阿片戦争とか、その他にもあるだろう・・・。
確かに、巻き込まれた苦しみは、そこにあるだろう・・・。
あいかわらず、被害に近づき「君、大丈夫かい?」と声をかけ
利用しながら泥を塗って、さらに埋もれさせる者も多いようである・・・。
南北戦争で戦略として奴隷解放を用いて成功したのに味をしめているわけでもないだろうが・・・。お家芸のように様々な抗争の場面でみられる。
抗争相手を牽制したり自分達の正当性を訴えるのに、利用価値があるようである。何だか、埋もれていくものも多くなったようである。
自分なりに掘る・・・。とりあえず掘る。
何でそこを・・・?
でも掘ってみる。
日本という集団と中国という集団。
構成員数でいえば中国という集団の方が多い・・・。
直接の武力行使抑止の方法を誤魔化した争いの手段として
「ロボット等による代理抗争」でなく「多数決による数量比較」を
平和と考えているようである。
多数決。数量で優位に立つ方法。為・為。
多数決。数量で優位に立つ方法。為・為。
多数決。数量で優位に立つ方法。為・為。
人民による人民の為の人民元を動かす。為に・・・。為に・・・。為にチェンジ・・・。
数量比較となれば、取り込みや引き込みも激化する。
中国構成員の中にも様々な立場の者がいる。
利害の一致を探し打診したり、時には3枚舌等を駆使したり
何かを握り従わせたり、トラップ等もあるかもしれない・・・。
数量比較戦で優位になるための取り込み。
様々な手法がみられる。ロボットによる代理戦争等より複雑だろう。
ポリス 紀元前8世紀ごろ・・・。
久しい間。三千年位の歴史があるのか・・・。
最初は要塞・城砦であった。
都市の発展により、周辺村落を取り込むようになる。
土地所有の問題から全体を巻き込む・・・。
多くが巻き込まれる抗争の始まり・・・。
同じ事の繰り返し・・・。
形は変えても終わらない抗争の歴史・・・。
積み上げられた苦しみや悲しみ・・・。
それを正当化し維持したがる力・・・。
ポリス・・・。どこで間違えたのだろう・・・。
「無知の知」
ソクラテスはポリスを信じていたのだろう。
ポリスのせんたく・・・。ポリスの都合・・・。
ソクラテスに亡命をすすめる者もいた・・・。他のポリスの選択・・・。
ソクラテスは亡命をしなかった・・・。ソクラテスの選択・・・。
ソクラテスはポリスが矛盾に向きあい正しく歩む道を選択すると信じていたのだろう・・・。
ポリスは裏切らない。ソクラテスはポリスを信じていたのだろう・・・。
真実(法)を求めたであろうソクラテス。
理論で理論を弄ぶようなソフィスト。
ソクラテスがみつめるidea。
ポリスが出したアイデア。
そしてポリス。法(真実)を求めたのか・・・。
無法者・・・。無法者の掟・・・。
○共存の基本
・人に迷惑をかけない。
・相手を尊重する。
○集団構成の基本
・参加意思。集団への参加意思。
※注.
・集団の総意による殺害を行う場合の参加強要に注意。死刑や抗争への加担強要多数あり。
・不参加はテロとみなすも注意。「みかじめ税」等も注意。
■正否の判断の方法について
正しいか否かを判断するのに矛盾の有無を基準とする事は昔から多く用いられ実績がある。
近年の日本国家という集団では矛盾の有無を用いるのでなく勢力や武力の大小比較による正否判断。
誤魔化しや、すり替えの巧妙さによる正否判断等が用いられる事が多いようだが
矛盾の有無を基準とした正否判断は昔から多く用いられ実績がある方法である。
勢力の大小比較による判断と比べ、更に歪(不正)を作ったりする等の副作用も少ない。
又、矛盾の有無の判断を用いる事はテレビ等が普及し情報操作や扇動等が頻発な時代にも適している。
軽蔑はしていない。
確かに、巻き込まれた苦しみは、そこにあるだろう・・・。
あいかわらず、被害に近づき「君、大丈夫かい?」と声をかけ
利用しながら泥を塗って、さらに埋もれさせる者も多いようである・・・。
南北戦争で戦略として奴隷解放を用いて成功したのに味をしめているわけでもないだろうが・・・。お家芸のように様々な抗争の場面でみられる。
抗争相手を牽制したり自分達の正当性を訴えるのに、利用価値があるようである。何だか、埋もれていくものも多くなったようである。
自分なりに掘る・・・。とりあえず掘る。
何でそこを・・・?
でも掘ってみる。
日本という集団と中国という集団。
構成員数でいえば中国という集団の方が多い・・・。
直接の武力行使抑止の方法を誤魔化した争いの手段として
「ロボット等による代理抗争」でなく「多数決による数量比較」を
平和と考えているようである。
多数決。数量で優位に立つ方法。為・為。
多数決。数量で優位に立つ方法。為・為。
多数決。数量で優位に立つ方法。為・為。
人民による人民の為の人民元を動かす。為に・・・。為に・・・。為にチェンジ・・・。
数量比較となれば、取り込みや引き込みも激化する。
中国構成員の中にも様々な立場の者がいる。
利害の一致を探し打診したり、時には3枚舌等を駆使したり
何かを握り従わせたり、トラップ等もあるかもしれない・・・。
数量比較戦で優位になるための取り込み。
様々な手法がみられる。ロボットによる代理戦争等より複雑だろう。
ポリス 紀元前8世紀ごろ・・・。
久しい間。三千年位の歴史があるのか・・・。
最初は要塞・城砦であった。
都市の発展により、周辺村落を取り込むようになる。
土地所有の問題から全体を巻き込む・・・。
多くが巻き込まれる抗争の始まり・・・。
同じ事の繰り返し・・・。
形は変えても終わらない抗争の歴史・・・。
積み上げられた苦しみや悲しみ・・・。
それを正当化し維持したがる力・・・。
ポリス・・・。どこで間違えたのだろう・・・。
「無知の知」
ソクラテスはポリスを信じていたのだろう。
ポリスのせんたく・・・。ポリスの都合・・・。
ソクラテスに亡命をすすめる者もいた・・・。他のポリスの選択・・・。
ソクラテスは亡命をしなかった・・・。ソクラテスの選択・・・。
ソクラテスはポリスが矛盾に向きあい正しく歩む道を選択すると信じていたのだろう・・・。
ポリスは裏切らない。ソクラテスはポリスを信じていたのだろう・・・。
真実(法)を求めたであろうソクラテス。
理論で理論を弄ぶようなソフィスト。
ソクラテスがみつめるidea。
ポリスが出したアイデア。
そしてポリス。法(真実)を求めたのか・・・。
無法者・・・。無法者の掟・・・。
○共存の基本
・人に迷惑をかけない。
・相手を尊重する。
○集団構成の基本
・参加意思。集団への参加意思。
※注.
・集団の総意による殺害を行う場合の参加強要に注意。死刑や抗争への加担強要多数あり。
・不参加はテロとみなすも注意。「みかじめ税」等も注意。
■正否の判断の方法について
正しいか否かを判断するのに矛盾の有無を基準とする事は昔から多く用いられ実績がある。
近年の日本国家という集団では矛盾の有無を用いるのでなく勢力や武力の大小比較による正否判断。
誤魔化しや、すり替えの巧妙さによる正否判断等が用いられる事が多いようだが
矛盾の有無を基準とした正否判断は昔から多く用いられ実績がある方法である。
勢力の大小比較による判断と比べ、更に歪(不正)を作ったりする等の副作用も少ない。
又、矛盾の有無の判断を用いる事はテレビ等が普及し情報操作や扇動等が頻発な時代にも適している。
軽蔑はしていない。
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