中国共産党の戦略に乗った政権(秘密文書)
投稿者: hutenkujira 投稿日時: 2010/09/25 10:04 投稿番号: [6074 / 16505]
そもそも中国共産党のかねてよりの日本潰し戦略に乗った政権なのだから。
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昭和47年に明らかになった中国共産党による秘密文書なるものがある。
1.基本戦略:我が党は日本解放の当面の基本戦略は、
日本が現在保有している国力の全てを、我が党の支配下に置き、
我が党の世界解放戦に奉仕せしめることにある。
2.解放工作組の任務:日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。
1国交正常化(第1期工作の目標)=田中角栄
2民主連合政府の形成(第二期工作の目標)=小沢一郎
3日本人民民主共和国の樹立・天皇を戦犯の首魁として処刑(第三期工作の目標)
つまり、民主党による政権交代で
2の民主連合政府の形成という目標が達成されたことになる。
韓国も、この戦略に呼応した対日工作に便乗すれば、独自の地位確保が可能となる。
http://www.yuriko.or.jp/mail_m/090921.shtml田中角栄が妥協に妥協を重ね膨大な血税をつぎ込みODAの名の下に中国共産党を膨れ上がらせた。一時期の利権は自民党中国利権者に入ったが日本は国益を失うことになった。
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自民党を飛び出した小沢や田中の娘など中国利権者軍団が民主党下において東アジア共同体という新たな中国利権路線を走った。
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小沢が民主党の140名の国会議員を引き連れ、北京の大広間で行列を作り、中国にひれ伏し、独裁権力者に一人ひとり握手をしてもらい写真撮影をさせていただいたことで日本は中国共産党ののしもべ扱いになった。
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鳩山が普天間をこじらせ日米関係に亀裂を入れたことでさらに中国共産党は強硬路線を行いやすくなった。
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菅が完全敗北外交により起訴寸前の被疑者を無罪釈放したことにより、中国国民は歓喜し、対日強硬路線の新たなる段階に向かった。
すべては、売国路線の延長上で起こったことである。
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