基礎知識その1 マスコミの本質と世論調査
投稿者: keywordxx 投稿日時: 2010/09/24 22:19 投稿番号: [4469 / 16505]
マスコミの本質は、
自社に都合の良いニュースや見解を売って金儲けをし、
更に、その売物で国民を洗脳して利益を得る商人である。
頻繁に国民を教化誘導する手口は、
一例として、新聞の見出しと掲載記事にある。
新聞は国民を煽っておいて、その責任は取らない。
国民がその付けを払わされるのだ。(大きなところでは太平洋戦争)
それでも懲りずに記事に踊らされているのが国民というもの。
新聞で役に立つのは、テレビ番組と折込のチラシかな。
TVアナウンサーは、洗脳教化の宣伝広報員である。
北朝鮮のTVおばさんを見れば納得できよう。
また、テレビの御用評論家や大学教授の言に騙されないこと。
彼らが国民の役に立つことは一切ないのだ。
娯楽としては別だが。
世論調査とは
マスコミによってどれだけ教化洗脳されたかを調査すること。
調査は、国民を教化する目的に沿ってのものであり公正とは無関係。
国家とは国民に嘘をつくもの。
例えば、日本は先の大戦で国民を騙す大本営発表を行ったし、
アメリカはハワイ奇襲、世界貿易センターの襲撃も知っていたと云われる。
しかし、多民族を纏めるにはそういった犠牲も必要と考えたのでしょう。
われわれ国民は、国の本質を知っておく必要があります。
戦争とは悪い事?
(米国に去勢された日本人)
世界中で、戦争を悪い事とする常識をもっているのは日本人だけだろう。
日本人が海外で騙しや盗難のターゲットになるのは、去勢された日本人は
直ぐに諦めて抗議反発しないからだ。
異民族を攻撃するのは人類の性だから、少数民族が滅ぼされるのは歴史のとおりである。
例えば、中国で少数民族が生存する道は漢族に同化するか、観光資源として生存する他はないだろう。
大地震さえ千歳一隅のチャンスとして活用する国なのだ。
もちろんアメリカもインデアンを虐殺し、日本もアイヌを排除したね。
如何に支配者たちを非難しようとも、愚かな国民を飼育して国家として存続するには大変な知恵と努力が必要であります。
国家経営は、中国の研究するのが、一番理解に役立ちますね。
国家として一番大切なことは、軍備を十分にし世界制覇の目的を持つことです。
軍需振興を図れば、不景気など一気に吹っ飛びます。
が、それ以前に新聞等マスコミに煽られない国民でありたいものです。
それから、物事を信用するのは自由ですが、自己の主張の裏づけとして
売売新聞やメダカリポートを持ち出すのは信頼に足りません。
何となれば、これらは、国民を教化誘導するためのチラシだからです。
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