世界一有名な売国奴清和会 米公文章⑪
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/09/24 20:16 投稿番号: [4024 / 16505]
http://blogs.yahoo.co.jp/minahidetyan/11314993.html
CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析
20世紀メディア研究会第51回特別研究会 2009/07/25 早稲田大学政治経済研究所
一番有名なのが岸信介やその弟の佐藤栄作などの系譜(末裔が安倍家)
岸氏は戦犯時にCIAの協力員となる、その当時の岸氏の盟友が小泉さんのお父さん
岸信介は日本に台頭する保守派の指導者になった。
国会議員に選出されて四年も経たないうちに、国会内での最大勢力を支配するようになる。
>岸は日本政界についてのさまざまな情報をCIAに提供した。その見返りとして岸がCIAに求めたのが、政界工作資金だったのだ。岸はCIAのエージェントであった。そして、岸は首相の座につくや、<CIAと協力して針安保条約を練り直すことを約束した>
同時期に米国公開文章で、CIAに買収されていた有名人は
○正力松太郎(CIA資金で読売系などナベツネさんや中曽根さん・電通など)「PODAM(ポダム)」
○賀屋興宣(大蔵省のドン・天下りの元締め七夕会の創設者)
○児玉誉士夫(日本の右翼運動家、黒幕。暴力団・錦政会(後の稲川会。会長は稲川裕芳で、後の稲川聖城)顧問)(岸さんなどと暴力団・戦後右翼などの闇を結んだ満州利権族)(1969年、住吉連合を母体とする右翼団体日本青年社の旗揚げに参加。これはヤクザと見分けが付かない任侠右翼の始まりであった。)他に住吉会など他統一教会と清和などを結びつけた
○笹川良一(児玉さんは笹川さんが結成した右翼団体·国粋大衆党(後の国粋同盟)に参加。)
○緒方 竹虎(暗号名「POCAPON(ポカポン)」朝日新聞社
実子・緒方四十郎は元日銀理事/奥さんは緒方貞子さん)
夫婦で三極委員会は緒方家だけ
ちなみに特捜・CIA・ペンタゴンは47年に設立
予算学は現在で7兆円程度で、自衛隊(5兆弱)より大きい
「CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析」
毎日新聞 2009年7月26日 2時30分
1955年の自民党結党にあたり、米国が保守合同を先導した緒方竹虎・自由党総裁を通じて対日政治工作を行っていた実態が25日、CIA(米中央情報局)文書(緒方ファイル)から分かった。CIAは緒方を「我々は彼を首相にすることができるかもしれない。実現すれば、日本政府を米政府の利害に沿って動かせるようになろう」と最大級の評価で位置付け、緒方と米要人の人脈作りや情報交換などを進めていた。米国が占領終了後も日本を影響下に置こうとしたことを裏付ける戦後政治史の一級資料と言える。
「CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析」 毎日新聞、2009年7月26日
>ロッキード事件「中曽根氏がもみ消し要請」 米に公文書 朝日新聞
ロッキード事件「中曽根氏がもみ消し要請」 米に公文書2010年2月12日3時30分
もみけし協力は特捜部の堀田 力
CIA売国は一族・グループに受け継がれる事が多い
>第一次公開788 人(日本人名は土肥原賢二、今村均、石井四郎、大川周明の4 人のみ)。圧倒的にドイツ・ナチス関係が多い。アルファベット順(Hitler の直前にHirohito.Higashikuni)。
●第二次公開約1100 人(日本人らしい名前は、秋山浩、有末精三、麻生達男、福見秀雄、五島慶太、服部卓四郎2 冊,東久邇稔彦、昭和天皇裕仁、今村均、石井四郎、賀屋興宣、岸信介、児玉誉士夫2 冊,小宮義孝、久原房之助、前田稔、野村吉三郎、緒方竹虎5 冊,大川周明、小野寺信2 冊,笹川良一、重光葵、下村定、正力松太郎3 冊,Shima Horia 2 冊,辰巳栄一、辻政信3 冊,和知鷹二、和智恒蔵の29 人41 冊)。
おおむね戦犯、ないしその容疑者だがGHQ=G2 歴史課等に協力し訴追を逃れた人物の個人ファイル(小宮だけ例外、上海自然科学研究所の左翼関係)。
●「緒方ファイルEEZ18-B96-RG263,CIA Name File, box 94&95, folder: Ogata Taketora」は5分冊あり、日本人のCIA 個人ファイルでは群を抜いて大きい。
CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析
20世紀メディア研究会第51回特別研究会 2009/07/25 早稲田大学政治経済研究所
一番有名なのが岸信介やその弟の佐藤栄作などの系譜(末裔が安倍家)
岸氏は戦犯時にCIAの協力員となる、その当時の岸氏の盟友が小泉さんのお父さん
岸信介は日本に台頭する保守派の指導者になった。
国会議員に選出されて四年も経たないうちに、国会内での最大勢力を支配するようになる。
>岸は日本政界についてのさまざまな情報をCIAに提供した。その見返りとして岸がCIAに求めたのが、政界工作資金だったのだ。岸はCIAのエージェントであった。そして、岸は首相の座につくや、<CIAと協力して針安保条約を練り直すことを約束した>
同時期に米国公開文章で、CIAに買収されていた有名人は
○正力松太郎(CIA資金で読売系などナベツネさんや中曽根さん・電通など)「PODAM(ポダム)」
○賀屋興宣(大蔵省のドン・天下りの元締め七夕会の創設者)
○児玉誉士夫(日本の右翼運動家、黒幕。暴力団・錦政会(後の稲川会。会長は稲川裕芳で、後の稲川聖城)顧問)(岸さんなどと暴力団・戦後右翼などの闇を結んだ満州利権族)(1969年、住吉連合を母体とする右翼団体日本青年社の旗揚げに参加。これはヤクザと見分けが付かない任侠右翼の始まりであった。)他に住吉会など他統一教会と清和などを結びつけた
○笹川良一(児玉さんは笹川さんが結成した右翼団体·国粋大衆党(後の国粋同盟)に参加。)
○緒方 竹虎(暗号名「POCAPON(ポカポン)」朝日新聞社
実子・緒方四十郎は元日銀理事/奥さんは緒方貞子さん)
夫婦で三極委員会は緒方家だけ
ちなみに特捜・CIA・ペンタゴンは47年に設立
予算学は現在で7兆円程度で、自衛隊(5兆弱)より大きい
「CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析」
毎日新聞 2009年7月26日 2時30分
1955年の自民党結党にあたり、米国が保守合同を先導した緒方竹虎・自由党総裁を通じて対日政治工作を行っていた実態が25日、CIA(米中央情報局)文書(緒方ファイル)から分かった。CIAは緒方を「我々は彼を首相にすることができるかもしれない。実現すれば、日本政府を米政府の利害に沿って動かせるようになろう」と最大級の評価で位置付け、緒方と米要人の人脈作りや情報交換などを進めていた。米国が占領終了後も日本を影響下に置こうとしたことを裏付ける戦後政治史の一級資料と言える。
「CIA:緒方竹虎を通じ政治工作 50年代の米公文書分析」 毎日新聞、2009年7月26日
>ロッキード事件「中曽根氏がもみ消し要請」 米に公文書 朝日新聞
ロッキード事件「中曽根氏がもみ消し要請」 米に公文書2010年2月12日3時30分
もみけし協力は特捜部の堀田 力
CIA売国は一族・グループに受け継がれる事が多い
>第一次公開788 人(日本人名は土肥原賢二、今村均、石井四郎、大川周明の4 人のみ)。圧倒的にドイツ・ナチス関係が多い。アルファベット順(Hitler の直前にHirohito.Higashikuni)。
●第二次公開約1100 人(日本人らしい名前は、秋山浩、有末精三、麻生達男、福見秀雄、五島慶太、服部卓四郎2 冊,東久邇稔彦、昭和天皇裕仁、今村均、石井四郎、賀屋興宣、岸信介、児玉誉士夫2 冊,小宮義孝、久原房之助、前田稔、野村吉三郎、緒方竹虎5 冊,大川周明、小野寺信2 冊,笹川良一、重光葵、下村定、正力松太郎3 冊,Shima Horia 2 冊,辰巳栄一、辻政信3 冊,和知鷹二、和智恒蔵の29 人41 冊)。
おおむね戦犯、ないしその容疑者だがGHQ=G2 歴史課等に協力し訴追を逃れた人物の個人ファイル(小宮だけ例外、上海自然科学研究所の左翼関係)。
●「緒方ファイルEEZ18-B96-RG263,CIA Name File, box 94&95, folder: Ogata Taketora」は5分冊あり、日本人のCIA 個人ファイルでは群を抜いて大きい。
これは メッセージ 3090 (minahidetyan さん)への返信です.
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