肝が冷える
投稿者: zrtitirz1212 投稿日時: 2010/09/24 09:40 投稿番号: [2410 / 16505]
以下抜粋
戦後の反日教育によって、すでに国家観を喪失した日本人は、何も考えず、沖縄が独立するなら、それもいいんじゃん、くらいに軽く考えているようです。
ところが、中共の肝いりで誕生する琉球共和国のために書かれた琉球国臨時憲法の第九条には、次のように書いてある。
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琉球共和国の国防と歴史の教育は緩めてはなりません。
過去、琉球は戦争のため敵に占領されてしまいました。
政府は琉球の国防を十分に完備し、強化に努めなければならない。
琉球共和国の兵役は、公民から募集される志願制度です。
国防の義務を持ちます。
国家の安全・防衛の義務を持ちます。
琉球共和国の政府は国防の教育の職責を導く宣言があります。
国家の安全を十分に完備する義務があります。
政府は国家の和平性の記念日を行うことがあります。
政府は国民に対する歴史教育の職責を負います。
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要するに、沖縄のいわゆる「平和主義者」や「九条の会」の人たちのいう「基地のない平和な島」の先にあるのは、インチキの捏造史観に基づく嘘八百の軍事独裁国家に占領されて、沖縄の民が奴隷化され、収奪され、民族浄化と称して無理やり漢族の子を孕ませられる無法地帯としての沖縄です。
彼らは奇しくも書いています。
「国防と歴史の教育は緩めてはなりません」
いまの多くの日本人は、軍隊も正しい歴史認識もまるで違法行為扱いです。
しかし、軍や歴史を失った先にあるのは、他国による支配と収奪です。
人の命が大切にされるのは、ここが日本だからです。
世界は必ずしもそうではない。
とりわけ中共は、約5千万人の同国人を殺害してきた国です。
5千万人といえば、日本の人口の半分です。
それだけの人を殺した先に、いまの中共がある。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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