中国 多方面で日本へ報復検討

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「しつびょう」総理大臣早くも絶体絶命

投稿者: airy_whisper 投稿日時: 2010/09/23 20:55 投稿番号: [1976 / 16505]
臨時国会さえ乗り越えられないで年末に危機を迎えそうと予想していたが、
仮に年末まで持ちこたえることが出来ても死に体内閣に姿を晒すことが避けられそうにない。

国会での法案の通過も見通しが付かず、
やっと通せたのは野党案の丸呑み内容だけという事態も想定される。

さらに、行き当たりばったりの為替相場に介入したものの
再び円高傾向はシナによる継続的な国債購入という
円高圧力要因も加わり産業界は深刻な危機に晒される。

尖閣海域での不法操業に対する拿捕により
つま先立ってのパフォーマンスで建前を主張したところで
経済成長に伴う自信と驕りから芽生えた覇権主義で
領土拡張の野望へ転じている相手が易々と引き下がるはずもない。

個別企業への不当圧力を手始めに、
最先端技術の首根っこを締め付ける原材料となるレアアースの全面禁輸。

このようななかで最悪なのは商人上がりの大使が赴任したこと。
財界との関係から目先の算盤勘定で易々と土下座してしまうのではと危惧される。

緊急円高を阻止するためには尖閣防衛に機動的に展開できる
最新鋭オスプレーを50機ぐらい緊急購入し前線に配備すれば、
円安誘導にもなるしアメリカも不況脱出の手助けと歓迎するし
尖閣海域の防衛にも肩入れて抑止力としての役割を担ってくれるのかな?

このような事柄は少々荒っぽいが毅然とした姿勢をみせるためにもやむを得ないだろうが「しつびょう」総理では脳機能麻痺状態で指を咥えているだけだろう。
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