中国のしつけは日本の責任
投稿者: nomainu_denjiro 投稿日時: 2010/10/31 15:47 投稿番号: [16467 / 16505]
かつて、清朝末期の中国を欧米が食い物にした折、中国の軍閥、そして中国共産党が生まれた。生みの親は欧米だ。そして、その暗愚な子供達を成長させたのが戦前の日本だ。おかげで長男の満州国は優秀だったにも関わらず滅び去り、次男の中華民国は台湾に追いやられ、暗愚で貪欲、礼儀も知らない三男の中国共産党が中国を支配した。日本は、かつて中国から文字を習い、礼儀を習った。そのかつての中国は共産党により滅ぼされた。今の中国は、北朝鮮と同じならず者国家。中国の偉大な歴史文化の皮をかぶっただけの、貪欲で礼儀も知らない人非人、化け物です。彼らの欲は飽く事を知らない。尖閣諸島を皮切りに、石垣島周辺、沖縄と手を伸ばし、南沙諸島からはフィリピンなども領土にしたいと願っている。中国人も役人を中心に賄賂で財産を儲け、中国の泥舟会社は、化学薬品で食品を偽装して利益を得る。彼らに良心などかけらも無い。悲しい限りだが、そんな中国にしたのは日本の責任だ。責任を持って、中国をしつけよう。責任を持って、いけないことはいけないと叱ろう。
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