仏紙が中国の対応批判
投稿者: reo4431ddoki 投稿日時: 2010/10/03 03:31 投稿番号: [16385 / 16505]
【パリ=林路郎】1日発行の仏紙ル・モンドは、中国が、尖閣諸島沖での中国漁船衝突事件をめぐる一連の対応で、「粗暴な大国の顔をさらした」と批判する社説を1面に掲げた。
「中国の海(東シナ海と南シナ海)に暴風警報が出た」と題する社説は、19世紀末以来、日本の実効支配下にある尖閣諸島の領有を中国も主張していることを紹介したうえで、漁船衝突事件の経緯に言及。日本の丹羽宇一郎駐中国大使に対する度重なる呼び出しや対日交流の打ち切りなど、中国政府の一方的な対抗措置について、「その攻撃的姿勢は、沿岸に恐怖を呼び起こした」と指摘した。
同紙は、中国が、ベトナム、フィリピン、マレーシアなどとも領有権をめぐって対立していることに触れ、「中国自身のイメージと国益に反する行動」の結果として、「沿岸諸国は米国との戦略的関係を緊密にする」と予測した。
(2010年10月2日19時28分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20101002-OYT1T00633.htm?from=main2世界中の人は今回の中国のやり方をじっと見ていていたはず。
世界は日本の誠実さを知っている。日本の世界への援助活動も知っている。
日本人が中国から受けた印象がそのまま世界の人にも同じように写ったことは正直うれしい。
【ヤクザ】な国=中国
として世界が認めました。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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