中国政府が最も恐れている事
投稿者: kiwidream1997 投稿日時: 2010/09/28 01:31 投稿番号: [16231 / 16505]
中国政府が最も恐れている事
それは、日本国民が過熱して反中運動、嫌中運動が沸きあがることだ!
それ故に、中国政府は、日本の掲示板にも刺客を放ち、注視している。
日本民族全体が熱くなり羊からヒグマに変身して日本が一丸となって、
反中運動、嫌中運動に突き進む事、それが中国政府の最も恐れる事!
菅直人を見よ!
いつも言っているではないか?!
「冷静に対処する」
これが中国政府の大好きな台詞だ。
その反対を彼らは警戒する。
日本人に一旦火をつけると中々消えないのを彼らも知っている。
戦前を思い出して恐れるのだ。
日本人も怖い一面を持って居る。
全体主義の一枚岩になり民族主義運動が盛り上がった時、それは危険だ。
何しろ冷静な反対意見を言おうものなら半殺しの目に遭う。
でも、戦前と戦後の日本は違う。
戦後の日本には、菅直人や仙石由人のような左翼が生まれた。
共産党とも違う、国内だけで力を発揮する不思議な左翼だ。
(戦後のGHQが種を蒔いて育てた左翼)
菅直人が政府中枢に居る内は、国内世論が相当過熱しても大丈夫だ。
但し、菅直人が退陣に追い込まれるほど過熱したら要注意だ。
一度、菅直人が国民世論に負けて退陣するくらいにまで熱するのも良いかも知れない。
それくらいやらないと、今回の事件は日本に取って余りにも情けなく不甲斐無い。
中国政府は、中国のインターネットまでも統制する。
然し、民主国家日本でそれは無理だ(犯罪は別)。
インターネット掲示板こそ、今、力を発揮すべき時だ!
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