我々日本人が失ったか忘れていること。
投稿者: inuku3511 投稿日時: 2010/09/27 22:12 投稿番号: [15685 / 16505]
支那人はそれぞれ自分自身のみの利益に凝り固まった他を顧みない団結できない砂のような民族と言われてきた。いまは暴力支配者の共産党政権に飴と鞭で飼い慣らされて一見団結しているように見える、果たしてそうだろうか。脆弱であるが故に他国と問題を起こして国民を煽り団結を求める必要があるのだろう。反対にかっては他国から事が起これば一枚岩のようになる国民と羨ましがられた我々の団結力は全て失われていないが弱まってきたと感じる。誰に操られているのかマスコミが中心になって政治、社会などあらゆる問題に対し誰彼無く互いに無責任な批判、誹謗、中傷を吐き散らすようになり応援、建設的な提言をみるのは残念ながらまれであり、ひたすら対立、分裂を誘っている。すべての議員に言いたい、今回の尖閣の問題において国難に一致団結して事に当たろうとする姿勢よりも批判、党利党略しか見えてこないのはどうしたことか。支那につけ込まれるだけである。このような問題に民主も自民も共産もない、国民に選ばれた者の全てが国民にも協力をもとめて事に当たり解決すべきではないか。祖先、子孫に恥ずかしい思いをしたくない。
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