反共保守は世界一有名な売国奴
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/09/27 18:10 投稿番号: [14819 / 16505]
民間の人間でも、米に買収されるのを拒み強烈な拷問を受けて「国を売るくらいなら殺せ!」といったことは有名
満州略奪を繰り返した反共保守の連中は、自ら率先して買収に応じていた事は有名な史実だろ
>米公文章 CIAに買収された暴力団・政治家達・早稲田大学政治経済研究所
一番有名なのが岸信介やその弟の佐藤栄作などの系譜(末裔が安倍家)
岸氏は戦犯時にCIAの協力員となる、その当時の岸氏の盟友が小泉さんのお父さん
岸信介は日本に台頭する保守派の指導者になった。
国会議員に選出されて四年も経たないうちに、国会内での最大勢力を支配するようになる。
>岸は日本政界についてのさまざまな情報をCIAに提供した。その見返りとして岸がCIAに求めたのが、政界工作資金だったのだ。岸はCIAのエージェントであった。そして、岸は首相の座につくや、<CIAと協力して針安保条約を練り直すことを約束した>
同時期に米国公開文章で、CIAに買収されていた有名人は
○正力松太郎(CIA資金で読売系などナベツネさんや中曽根さん・電通など)「PODAM(ポダム)」
○賀屋興宣(大蔵省のドン・天下りの元締め七夕会の創設者)
○児玉誉士夫(日本の右翼運動家、黒幕。暴力団・錦政会(後の稲川会。会長は稲川裕芳で、後の稲川聖城)顧問)(岸さんなどと暴力団・戦後右翼などの闇を結んだ満州利権族)(1969年、住吉連合を母体とする右翼団体日本青年社の旗揚げに参加。これはヤクザと見分けが付かない任侠右翼の始まりであった。)他に住吉会など他統一教会と清和などを結びつけた
○笹川良一(児玉さんは笹川さんが結成した右翼団体·国粋大衆党(後の国粋同盟)に参加。)
○緒方 竹虎(暗号名「POCAPON(ポカポン)」朝日新聞社
実子・緒方四十郎は元日銀理事/奥さんは緒方貞子さん)
CIA売国は一族・グループに受け継がれる事が多い
>第一次公開788 人(日本人名は土肥原賢二、今村均、石井四郎、大川周明の4 人のみ)。圧倒的にドイツ・ナチス関係が多い。アルファベット順(Hitler の直前にHirohito.Higashikuni)。
●第二次公開約1100 人(日本人らしい名前は、秋山浩、有末精三、麻生達男、福見秀雄、五島慶太、服部卓四郎2 冊,東久邇稔彦、昭和天皇裕仁、今村均、石井四郎、賀屋興宣、岸信介、児玉誉士夫2 冊,小宮義孝、久原房之助、前田稔、野村吉三郎、緒方竹虎5 冊,大川周明、小野寺信2 冊,笹川良一、重光葵、下村定、正力松太郎3 冊,Shima Horia 2 冊,辰巳栄一、辻政信3 冊,和知鷹二、和智恒蔵の29 人41 冊)。
おおむね戦犯、ないしその容疑者だがGHQ=G2 歴史課等に協力し訴追を逃れた人物の個人ファイル(小宮だけ例外、上海自然科学研究所の左翼関係)。
●「緒方ファイルEEZ18-B96-RG263,CIA Name File, box 94&95, folder: Ogata Taketora」は5分冊あり、日本人のCIA 個人ファイルでは群を抜いて大きい。File 1(約30 点)、File 2-1(約77 点、1952 年→1955年の部局間相互参照フォームCROSS REFERENCE FORMが多い、重要性に応じて移動させたため?)、File 2-2(英文書物3点、中国関係)、File 3(約103 点)、File 4(約65 点・英文論文5)、File 5(約56 点、工作関係・英文論文)と区分された全5分冊、約350 点1000 頁近くである。
●こうしたCIA 機密解除ファイルでは、重要人名・機関名が消されて(伏せ字)になり、暗号・コードネームで語られている場合が多い。
満州略奪を繰り返した反共保守の連中は、自ら率先して買収に応じていた事は有名な史実だろ
>米公文章 CIAに買収された暴力団・政治家達・早稲田大学政治経済研究所
一番有名なのが岸信介やその弟の佐藤栄作などの系譜(末裔が安倍家)
岸氏は戦犯時にCIAの協力員となる、その当時の岸氏の盟友が小泉さんのお父さん
岸信介は日本に台頭する保守派の指導者になった。
国会議員に選出されて四年も経たないうちに、国会内での最大勢力を支配するようになる。
>岸は日本政界についてのさまざまな情報をCIAに提供した。その見返りとして岸がCIAに求めたのが、政界工作資金だったのだ。岸はCIAのエージェントであった。そして、岸は首相の座につくや、<CIAと協力して針安保条約を練り直すことを約束した>
同時期に米国公開文章で、CIAに買収されていた有名人は
○正力松太郎(CIA資金で読売系などナベツネさんや中曽根さん・電通など)「PODAM(ポダム)」
○賀屋興宣(大蔵省のドン・天下りの元締め七夕会の創設者)
○児玉誉士夫(日本の右翼運動家、黒幕。暴力団・錦政会(後の稲川会。会長は稲川裕芳で、後の稲川聖城)顧問)(岸さんなどと暴力団・戦後右翼などの闇を結んだ満州利権族)(1969年、住吉連合を母体とする右翼団体日本青年社の旗揚げに参加。これはヤクザと見分けが付かない任侠右翼の始まりであった。)他に住吉会など他統一教会と清和などを結びつけた
○笹川良一(児玉さんは笹川さんが結成した右翼団体·国粋大衆党(後の国粋同盟)に参加。)
○緒方 竹虎(暗号名「POCAPON(ポカポン)」朝日新聞社
実子・緒方四十郎は元日銀理事/奥さんは緒方貞子さん)
CIA売国は一族・グループに受け継がれる事が多い
>第一次公開788 人(日本人名は土肥原賢二、今村均、石井四郎、大川周明の4 人のみ)。圧倒的にドイツ・ナチス関係が多い。アルファベット順(Hitler の直前にHirohito.Higashikuni)。
●第二次公開約1100 人(日本人らしい名前は、秋山浩、有末精三、麻生達男、福見秀雄、五島慶太、服部卓四郎2 冊,東久邇稔彦、昭和天皇裕仁、今村均、石井四郎、賀屋興宣、岸信介、児玉誉士夫2 冊,小宮義孝、久原房之助、前田稔、野村吉三郎、緒方竹虎5 冊,大川周明、小野寺信2 冊,笹川良一、重光葵、下村定、正力松太郎3 冊,Shima Horia 2 冊,辰巳栄一、辻政信3 冊,和知鷹二、和智恒蔵の29 人41 冊)。
おおむね戦犯、ないしその容疑者だがGHQ=G2 歴史課等に協力し訴追を逃れた人物の個人ファイル(小宮だけ例外、上海自然科学研究所の左翼関係)。
●「緒方ファイルEEZ18-B96-RG263,CIA Name File, box 94&95, folder: Ogata Taketora」は5分冊あり、日本人のCIA 個人ファイルでは群を抜いて大きい。File 1(約30 点)、File 2-1(約77 点、1952 年→1955年の部局間相互参照フォームCROSS REFERENCE FORMが多い、重要性に応じて移動させたため?)、File 2-2(英文書物3点、中国関係)、File 3(約103 点)、File 4(約65 点・英文論文5)、File 5(約56 点、工作関係・英文論文)と区分された全5分冊、約350 点1000 頁近くである。
●こうしたCIA 機密解除ファイルでは、重要人名・機関名が消されて(伏せ字)になり、暗号・コードネームで語られている場合が多い。
これは メッセージ 14794 (bakataijzamurai さん)への返信です.
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