支那はヤクザと同じ
投稿者: websitemasaki 投稿日時: 2010/09/27 12:08 投稿番号: [13632 / 16505]
現状海自と支那海軍と東シナ海で武力衝突すれば現状一時的には海自の勝ちでしょう。
しかし相手は核ミサイルを常に日本全土に照準をあてている現実が有ります。
フジタの社員がさらわれたようにそのとき支那にいる日本国民は人質です。
相手はヤクザ国家です。
中国軍が尖閣諸島に?!?−−アメリカの近未来小説です。
http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/138647>中国人民解放軍の実態を近未来小説として描いた「ショーダウン(対決)」という書が米国で刊行された。
>著者は先代ブッシュ政権の国防副次官ジェド・バビン氏とレーガン政権の国防総省動員計画部長エドワード・ティムパーレーク氏で、
>レグネリー社刊。中国が戦争を始める展望がフィクションとして書かれるなかで
>「2009年に中国のミサイル攻撃で新たな日中戦争が始まる」という章がある
この小説の中では次の女性大統領は日本を助けません。
支那との核戦争の危険を冒してまでアメリカが助けるとは思いません。
この未来小説は現実にあり得るのです
結局自らの国は自らの手で守るという当たり前の事を行うためには核武装するしかないのです。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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