1日も早い日本の軍事力強化、核武装が必要
投稿者: nipponjin2008 投稿日時: 2010/09/23 05:07 投稿番号: [1353 / 16505]
尖閣は明らかに日本固有の領土。
これだけ日本がなめられているのは、GDPで抜かれたこともあるが、
軍事力で中国が勝っていることが大きい。
なんと言っても、核ミサイル、原子力潜水艦、原子力空母(建造中)の威力は絶大だ。
いずれ、小競り合いながらも、小規模な日中軍事衝突は避けられない。
中国は、尖閣どころか沖縄の占領も狙っているのである。
沖縄を日本から独立させて、中国の属国にする計画が進行中です。
沖縄の左派には、それに呼応する動きがあります。
今の中国に対抗するには、民主党がぶちこわしにした日米安保体制では、もはや、対抗無理です。
日本は、独自に、軍備力を強化し、核搭載原子力空母、原子力潜水艦や、F22ラプター並の高性能戦闘機、そして、日本に向けられて設置されている、数百発の核ミサイルに対抗するため、中国本土を射程にした、核ミサイル、核搭載巡航ミサイル、等々を至急で開発、配備しなければ、なりません。
今の日本の国防費を3倍にしても、欧州諸国の軍事費よりGDP比は遙かに少ないのです。
防衛、軍需産業で、富国強兵策をこれから徹底的に撮ることが、対中国のみならず、今後の衰退しつつある、日本が、一目置かれ、侵略されず、尖閣や北方領土や竹島頭の領土を毅然と保持できる唯一の道です。
心ある保守の合同、憲法改正、対外強行、自主独立、孤高の道を、我々日本人は、この先、覚悟しなければなりません。
戦争は、したくてするものではありません。
しかし、愛する、祖国、国家、国土、国民、文化、伝統、この日本を守るためには、どうしても、中国と以前交えざるを得ない時が早晩来ます。
前後アメリカに洗脳されて馬鹿になったことは忘れて、戦前の高邁な思想、
理を思いだし、掲げて、改正した憲法のもと、欧米中露の列強と対等に吾して息ましょう。日本が、未来永劫、日本で有り続けられるために。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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