再掲載 中国が日本侵略を始めた時
投稿者: keywordxx 投稿日時: 2010/09/27 07:14 投稿番号: [12896 / 16505]
基礎知識その6
中国が日本侵略を始めた時
米国が、何か日本を防衛した事実はあるでしょうか。
米国の戦略上、他国への威嚇、攻撃をするため日本に駐在した。
結果として近隣国が日本を遠巻きにしただけで手出しはなかった。
つまり、日本の防衛という名目で占領を続け且つ費用も徴収した。
と言うことです。
しかし具体的に、中国が日本侵略を始めた時、米国は軍事行動など
取れる状態ですか。自国の為なら、日本を見殺しにするでしょう。
何となれば、アメリカはハワイ奇襲、世界貿易センターの襲撃も
知っていたが多民族を纏めるに犠牲にしたと云われるくらいだ。
欧米諸国は自国の利益にならない事はしません。
他国が血の犠牲を持って駆けつけ助けてくれる等と言う妄想、
思い込みは持たないことです。
しかし外国とって、それ以上の利益があれば別かもしれません。
アジアが西欧列強から解放されたのは、ひとえに日本のお陰です。
特に、現在の北朝鮮や中国があるのは日本の金銭援助、技術援助
食糧援助のお陰が大きいのです。
北朝鮮が核保有国になれたのは、日本の援助があったからこそです。
首領をはじめ高級役人、軍人は日本の食料で生活しているのです。
お返しではないが、両国とも長らく反日教育を続けています。
反日教育の効果は、少なくても200年は続くでしょう。
中国人、朝鮮人が日本人を騙したり、殺害することは、一部の彼らの魂では英雄行為であるという事を覚えておきましょう。
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