中国 多方面で日本へ報復検討

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オバマ政権はアジア中国覇権派

投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/09/26 20:16 投稿番号: [11598 / 16505]
オバマ政権の実質外交の司令塔と言われるブレジンスキー先生

日本を米国の被保護国と呼ぶ
中国は「台湾も吸収して」「一級の世界大国としての地位を築」く国だと定義する一方で、 日本がアジアの大国になることは「不可能」で、日本はひたすら経済成長に力を注ぎ、 その経済力を国際社会に寄附し使ってもらう存在になるべきだと説く
(『ブレジンスキーの世界はこう動く』日本経済新聞社)

米中国交樹立30周年記念晩餐会に出席したカーター大統領に同行したブレジンスキー元大統領補佐官は「米中両国によるG2サミットを開催すべきだ。世界を変えることができるのはG2だ」と両国首脳が定期的に会談するよう提唱した。

G2サミット構想は昨夏、米国のシンクタンク、ピーターソン国際経済研究所のフレッド・バーグステン所長が外交専門誌「フォーリン・アフェアーズ」で提唱した。

ブレジンスキー元大統領補佐官(81歳)は、オバマ大統領が学生時代師事した人物で、オバマ政権誕生に大きな影響力を果たした。

「オバマはブレジンスキーの傀儡だ」という意見が一部にある。オバマ政権の外交政策を動かす人物とみなされている。
ブレジンスキーは正直な男だ。だから、米国支配層が考えている「日本は永遠に米国の属国たるべし」と本音を語っている。

2008年アメリカ合衆国大統領選挙においては民主党候補バラク・オバマ上院議員陣営の事実上の最高顧問であるとされ、現代アメリカ政治に隠然たる力を及ぼしている大物中の大物である。ウィキペディア(Wikipedia)





>ヒラリーのだんな
ビル・クリントン元大統領といえば、「ジャパン・パッシング」「」中国重視」が基本路線で

キッシンジャーを通じて、中国資本に買収されていたとされる「ウォーターゲート事件以来の大統領不正疑惑」とされる「ホワイト・ウォーター疑惑」の主

クリントン政権の時にどれだけ日本は国益を失い、大きな傷を負ったか

中国が米大手企業買収ファンド「ブラックストーン」に30億ドルの出資を決めたのもこの頃(ゴールドマンが関与している)

ブラックストーンが保有する資産には、軍事・衛星技術関連の会社が含まれると指摘され、この技術が中国政府に渡っている事が懸念されている

なおかつ、影の政府とまで言われるCRF名誉会長はデイヴィッド・ロックフェラー氏で

会長はリチャード・ハース(前国務省政策企画局長)。理事長はピーター・G・ピーターソン(元商務長官、ブラックストーン・グループ会長)と言うほど米中資本は一体化することになった



<参考資料>   外交問題評議会   投稿No.10947
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