ヒラリー国務長官は中国益第一の議員
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/09/26 17:06 投稿番号: [10947 / 16505]
ヒラリーのだんな
ビル・クリントン元大統領といえば、「ジャパン・パッシング」「」中国重視」が基本路線で
キッシンジャーを通じて、中国資本に買収されていたとされる「ウォーターゲート事件以来の大統領不正疑惑」とされる「ホワイト・ウォーター疑惑」の主
クリントン政権の時にどれだけ日本は国益を失い、大きな傷を負ったか
中国が米大手企業買収ファンド「ブラックストーン」に30億ドルの出資を決めたのもこの頃(ゴールドマンが関与している)
ブラックストーンが保有する資産には、軍事・衛星技術関連の会社が含まれると指摘され、この技術が中国政府に渡っている事が懸念されている
なおかつ、影の政府とまで言われるCRF名誉会長はデイヴィッド・ロックフェラー氏で
会長はリチャード・ハース(前国務省政策企画局長)。理事長はピーター・G・ピーターソン(元商務長官、ブラックストーン・グループ会長)と言うほど米中資本は一体化することになった
<参考資料>
外交問題評議会
http://www.inaco.co.jp/isaac/shiryo/CFR/02.htmG2構想
米中パートナーシップを発表したところ
これは メッセージ 10685 (minahidetyan さん)への返信です.
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