馬鹿(中華帝国主義者)に付ける薬は無い
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/11/10 14:29 投稿番号: [49 / 70]
中国ブログの一投稿より、馬鹿に付ける薬は無いね。
居直り、というか他人の言に耳を傾ける謙虚さはなく、相対批判に耳を貸さないでただ単に激昂している。
この中華思い上がりは危険水準に近づいた。
>>>「打倒中華帝国主義」だと?それは感激だ、日本人はそんなに中国が怖いのか―中国掲示板 11月10日
7日、中国が日本をはじめとする各国から「帝国主義」と抗議されるようになったことについて、「中国の実力が認められた証拠、感激で胸がいっぱい」と論じたコラムが中国大手メディアの掲示板に掲載された。
2011年11月7日、中国が日本をはじめとする各国から「帝国主義」と抗議されるようになったことについて、「中国の実力が認められた証拠、感激で胸がいっぱい」と論じたコラムが環球網の掲示板「環球社区」に掲載された。以下はその内容。
日本人は昨年、APEC首脳会議の開催地・横浜で1000人規模のデモを行い、「打倒中華帝国主義」と叫んだ。
中国が尖閣諸島を占領しようとしていると抗議したものだ。
フィリピンメディアも「中国は帝国主義、古代ローマ人が地中海を『我々の海』と呼んだのと同じ」と批判。
オバマ米大統領の選挙顧問を務めたパラグ・カンナ氏も著書「『三つの帝国』の時代アメリカ・EU・中国のどこが世界を制覇するか」で、中国と米国を「帝国主義」国家だと並び称した。
我々はずっと「打倒米国帝国主義」「打倒日本帝国主義」と叫んできた。 それが今では我々が「帝国主義」と呼ばれる番になったのだ。
感激のあまり涙が止まらない。
他人から抗議されることがこれほど幸せとは。
祖国が一家の主となった誇りと幸福感が湧き上がってくる。
62年前に天安門前で喜びの涙を流した人たちのように。
いや、これは建国を上回る喜びだ。
ついに中国人が立ち上がり、外国人たちの頭上に立ったのだから!
毛主席はかつて「帝国主義は張子の虎」だと一蹴した。
だが、帝国主義かどうかは別にして、我が国は決して張り子の虎ではない。
***
1、我が国は資本主義国家ではない、社会主義国家である
2、外国を侵略するつもりがない
3、対国内は専制、対国外は拡張主義が帝国主義の典型だが、我が国の指導者が「違う」と言っているのだから違うのだ
4、日米独のような帝国主義国家の国民と同等の待遇を受けていない
5 、世界各国に対し、無償資金協力をするなど非常に友好的である。
特にカダフィ帝国を除く友好国である北朝鮮やキューバに対する心配りは飛び抜けている
6、左頬をたたかれたら右の頬も差し出す。
やられても決してやり返さない
<<<
ほとんどの項目がだいぶ現実とかい離・相反しており、的外れだ。
未発達の中華型資本主義が自己膨張し始めた。
党中央の宣言だけ盲信し、
言論・信条の自由も無い独裁国家が暴走し始めたようだ。
ネットの自由すら無い中華言論世界に未だに独善・夜郎自大が残っている。
農村部の愛国耽溺の青二才か、可哀そうだ。
居直り、というか他人の言に耳を傾ける謙虚さはなく、相対批判に耳を貸さないでただ単に激昂している。
この中華思い上がりは危険水準に近づいた。
>>>「打倒中華帝国主義」だと?それは感激だ、日本人はそんなに中国が怖いのか―中国掲示板 11月10日
7日、中国が日本をはじめとする各国から「帝国主義」と抗議されるようになったことについて、「中国の実力が認められた証拠、感激で胸がいっぱい」と論じたコラムが中国大手メディアの掲示板に掲載された。
2011年11月7日、中国が日本をはじめとする各国から「帝国主義」と抗議されるようになったことについて、「中国の実力が認められた証拠、感激で胸がいっぱい」と論じたコラムが環球網の掲示板「環球社区」に掲載された。以下はその内容。
日本人は昨年、APEC首脳会議の開催地・横浜で1000人規模のデモを行い、「打倒中華帝国主義」と叫んだ。
中国が尖閣諸島を占領しようとしていると抗議したものだ。
フィリピンメディアも「中国は帝国主義、古代ローマ人が地中海を『我々の海』と呼んだのと同じ」と批判。
オバマ米大統領の選挙顧問を務めたパラグ・カンナ氏も著書「『三つの帝国』の時代アメリカ・EU・中国のどこが世界を制覇するか」で、中国と米国を「帝国主義」国家だと並び称した。
我々はずっと「打倒米国帝国主義」「打倒日本帝国主義」と叫んできた。 それが今では我々が「帝国主義」と呼ばれる番になったのだ。
感激のあまり涙が止まらない。
他人から抗議されることがこれほど幸せとは。
祖国が一家の主となった誇りと幸福感が湧き上がってくる。
62年前に天安門前で喜びの涙を流した人たちのように。
いや、これは建国を上回る喜びだ。
ついに中国人が立ち上がり、外国人たちの頭上に立ったのだから!
毛主席はかつて「帝国主義は張子の虎」だと一蹴した。
だが、帝国主義かどうかは別にして、我が国は決して張り子の虎ではない。
***
1、我が国は資本主義国家ではない、社会主義国家である
2、外国を侵略するつもりがない
3、対国内は専制、対国外は拡張主義が帝国主義の典型だが、我が国の指導者が「違う」と言っているのだから違うのだ
4、日米独のような帝国主義国家の国民と同等の待遇を受けていない
5 、世界各国に対し、無償資金協力をするなど非常に友好的である。
特にカダフィ帝国を除く友好国である北朝鮮やキューバに対する心配りは飛び抜けている
6、左頬をたたかれたら右の頬も差し出す。
やられても決してやり返さない
<<<
ほとんどの項目がだいぶ現実とかい離・相反しており、的外れだ。
未発達の中華型資本主義が自己膨張し始めた。
党中央の宣言だけ盲信し、
言論・信条の自由も無い独裁国家が暴走し始めたようだ。
ネットの自由すら無い中華言論世界に未だに独善・夜郎自大が残っている。
農村部の愛国耽溺の青二才か、可哀そうだ。
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