★ヤクザ処刑ならむしろ大歓迎★
投稿者: string2integer 投稿日時: 2010/04/03 03:34 投稿番号: [314 / 902]
今回の処刑の対象になっている日本人の麻薬の運び人の素性については、日本のマスコミではあまり多く報道されていない。
しかし、麻薬の運び人であるのなら、彼はおそらくヤクザなのではないだろうか?冤罪でない限り。
もし彼がヤクザであるのなら、我々日本人は中国政府が彼を処刑してくれることをむしろ感謝すべきではないだろうか?
日本には約十万人のヤクザがいると言われれている。一方日本で死刑が執行される数は一年で多くて十人くらい。しかもそのほとんどはヤクザではない。
十万人のヤクザをこの地上から葬り去ろうとするのであれば、一年に一万人処刑したとしても単純計算で十年はかかることになる。実際には日本で死刑執行されるヤクザの数はすごく少ないから、ヤクザがいつまでたってもこの世に存在し続けることになってしまい、そして日本の世の中に存在し続けている。
日本では死刑は合法であるし、一般国民の多くも死刑に賛成している。しかし、そのわりにはヤクザに対する死刑執行が少なすぎるのではないか?先述したとおり、全てのヤクザを葬り去ろうとすれば、一年に一万人ヤクザを処刑したとしても十年もかかってしまうし、実際にはヤクザを一年に一万人も処刑していない。
すなわち日本での死刑執行数はあまりにも少なすぎるということなのではないだろうか?
もちろん死刑執行に当たっては冤罪の可能性を十二分に考慮しなければならない。しかし冤罪の可能性がないヤクザの犯罪に対しては、もっともっと積極的に死刑を適用すべきなのではないのだろうか?
そうしないといつまでたっても日本の世の中にヤクザが存在し続けてしまい、ヤクザ撲滅への道が見えてこない。
中国で死刑執行か、日本国内で死刑執行かはあまり大きな違いではないのではないか?問題は日本での死刑執行数があまりにも少なすぎて、十分な犯罪抑止力、ヤクザ撲滅力になっていない、ということなのではないだろうか?
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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