『金』と真鍮の見分けがつかないアホ朝鮮人
投稿者: ftg_algernon 投稿日時: 2010/04/02 22:46 投稿番号: [265 / 902]
李氏朝鮮には『金』資産は無かった。
(王朝には、そんな財力や産業が最初からない。金の小判を貨幣として使っていた地下資源豊富な日本と違い、半島にはほとんど地下資源が無く、李氏朝鮮王朝は日本からの銅すら輸入困難な状態であった。詳しくは、Wikipedia『李氏王朝』の貨幣制度の項目を参照。)
もしかして彼らが取られたと思っているのは『真鍮』の間違いではないのか?
●日本統治前の朝鮮
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html
●朝鮮、木を曲げる技術が無いから車も樽も無い
http://dangun.iza.ne.jp/blog/entry/1078284/
↓↓
■朝鮮人が『金』を取られたと思っている噂のほとんどは、おそらくは戦時中に軍が軍需物資の供出を要求した『真鍮』の間違いだった…が真相ではないか。
金は比重が重い為に地下深くにあり、地表に現れる場合、火山性の地形…主に山脈で取れる。朝鮮半島に金鉱脈があるとしても、北朝鮮と中国の国境の山脈付近。それについては日帝はほとんど掘り返してはいない筈。
現在は、中韓の連中が北朝鮮に入り込んで金を採掘しながら、自分達の犯罪諸行を日帝のせいにしようとしている最中だろう。
↓↓
●朝鮮から略奪して経済発展を遂げた日本、朝鮮戦争時の罪悪も計算されるべき
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1270193805/-100
日本は主要戦略資源が全く無いか、極めて少ない国である。原料、燃料の80〜90%以上を海外から輸入してこそ生きていける国が日本である。にもかかわらず、日本の経済がどの様にしてかつて高度成長を遂げる事ができ、「経済大国」の地位を占める事が出来たのか。
日本は何よりも、朝鮮を占領して略奪した地下資源を始め莫大な富を元手にして急速な経済発展を遂げる事が出来た。
20世紀初、朝鮮に対する植民地支配を実現した日帝は、朝鮮の鉱物資源分布状態を残らず調査、掌握し「朝鮮鉱業令」を公布した。これに従って日本の鉱業資本家らは朝鮮の鉱業命脈を完全に掌握し、地下資源を手当たり次第に略奪していった。特に金の略奪を大々的に行った。極めて控えめに発表された資料によっても植民地支配統治期間、略奪していった金は400トンに達する。
日本の経済は又、朝鮮戦争(1950〜53)当時、朝鮮人民の血の代価によって復活する事ができた。
米国が挑発した朝鮮戦争は日本の経済を復活できる様にした絶好の機会であった。それは米国が朝鮮戦争に必要な多くの軍需品を日本に注文したからである。
日本は政府機関として「特殊調達庁」を設け、独占財閥の総連合体である「日本経済人連合体」内に「防衛生産委員会」を設置し、この機関を通じて米国が求める軍需品の生産を積極的に保障した。1952年6月に至って軍需品の生産に約400の大工場が参加し、後にその数は860余に増えた。
日本の企業では砲、戦車、航空機、弾薬、通信機材、果ては偽装網に至る迄の各種の戦争物資が的に生産された。
日本が先の朝鮮戦争当時、米国から受けた軍事注文品の額は25億ドル以上に達したという。日本経済の基礎はこの様にして築かれたのである。
日本の罪悪は、朝鮮国に対する日帝の軍事占領統治期間の物だけを念頭に置いた物ではない。先の朝鮮戦争に日本が加担して戦争犯罪を働き、米国に莫大な軍需物資を提供して殺戮と破壊をした罪悪についても当然、計算されるべきである。
↓↓
●済州島四.三事件
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%B8%88%E5%B7%9E%E5%B3%B6%E5%9B%9B%E3%83%BB%E4%B8%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6&oldid=30630664
朝鮮労働党党員狩りは熾烈さを極め、1954年9月21日迄に3万人が完全に鎮圧され、1957年迄には8万人の島民が殺害されたとも推測される。又、韓国本土で保導連盟事件が起きると本土と同様に刑務所で1200人が殺害された。
事件前1948年に28万人いた島民は、1957年には3万人弱にまで激減したとされる。又、海上に投棄されていた遺骸は日本人によって引き上げられ、対馬の寺院に安置されている。(抜粋)
■韓国の戦後は混乱していた。日帝の残した『資産』の醜い奪い合いや、朝鮮財閥(旧李氏王朝関係者)と朝鮮共産主義思想家達との熾烈な殺し合いが続いた。
彼らは、それらの醜い自国民同士の殺し合いの歴史も日帝のせいにするのか?
(王朝には、そんな財力や産業が最初からない。金の小判を貨幣として使っていた地下資源豊富な日本と違い、半島にはほとんど地下資源が無く、李氏朝鮮王朝は日本からの銅すら輸入困難な状態であった。詳しくは、Wikipedia『李氏王朝』の貨幣制度の項目を参照。)
もしかして彼らが取られたと思っているのは『真鍮』の間違いではないのか?
●日本統治前の朝鮮
http://www.geocities.jp/hiromiyuki1002/cyousenrekishi.html
●朝鮮、木を曲げる技術が無いから車も樽も無い
http://dangun.iza.ne.jp/blog/entry/1078284/
↓↓
■朝鮮人が『金』を取られたと思っている噂のほとんどは、おそらくは戦時中に軍が軍需物資の供出を要求した『真鍮』の間違いだった…が真相ではないか。
金は比重が重い為に地下深くにあり、地表に現れる場合、火山性の地形…主に山脈で取れる。朝鮮半島に金鉱脈があるとしても、北朝鮮と中国の国境の山脈付近。それについては日帝はほとんど掘り返してはいない筈。
現在は、中韓の連中が北朝鮮に入り込んで金を採掘しながら、自分達の犯罪諸行を日帝のせいにしようとしている最中だろう。
↓↓
●朝鮮から略奪して経済発展を遂げた日本、朝鮮戦争時の罪悪も計算されるべき
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1270193805/-100
日本は主要戦略資源が全く無いか、極めて少ない国である。原料、燃料の80〜90%以上を海外から輸入してこそ生きていける国が日本である。にもかかわらず、日本の経済がどの様にしてかつて高度成長を遂げる事ができ、「経済大国」の地位を占める事が出来たのか。
日本は何よりも、朝鮮を占領して略奪した地下資源を始め莫大な富を元手にして急速な経済発展を遂げる事が出来た。
20世紀初、朝鮮に対する植民地支配を実現した日帝は、朝鮮の鉱物資源分布状態を残らず調査、掌握し「朝鮮鉱業令」を公布した。これに従って日本の鉱業資本家らは朝鮮の鉱業命脈を完全に掌握し、地下資源を手当たり次第に略奪していった。特に金の略奪を大々的に行った。極めて控えめに発表された資料によっても植民地支配統治期間、略奪していった金は400トンに達する。
日本の経済は又、朝鮮戦争(1950〜53)当時、朝鮮人民の血の代価によって復活する事ができた。
米国が挑発した朝鮮戦争は日本の経済を復活できる様にした絶好の機会であった。それは米国が朝鮮戦争に必要な多くの軍需品を日本に注文したからである。
日本は政府機関として「特殊調達庁」を設け、独占財閥の総連合体である「日本経済人連合体」内に「防衛生産委員会」を設置し、この機関を通じて米国が求める軍需品の生産を積極的に保障した。1952年6月に至って軍需品の生産に約400の大工場が参加し、後にその数は860余に増えた。
日本の企業では砲、戦車、航空機、弾薬、通信機材、果ては偽装網に至る迄の各種の戦争物資が的に生産された。
日本が先の朝鮮戦争当時、米国から受けた軍事注文品の額は25億ドル以上に達したという。日本経済の基礎はこの様にして築かれたのである。
日本の罪悪は、朝鮮国に対する日帝の軍事占領統治期間の物だけを念頭に置いた物ではない。先の朝鮮戦争に日本が加担して戦争犯罪を働き、米国に莫大な軍需物資を提供して殺戮と破壊をした罪悪についても当然、計算されるべきである。
↓↓
●済州島四.三事件
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%B8%88%E5%B7%9E%E5%B3%B6%E5%9B%9B%E3%83%BB%E4%B8%89%E4%BA%8B%E4%BB%B6&oldid=30630664
朝鮮労働党党員狩りは熾烈さを極め、1954年9月21日迄に3万人が完全に鎮圧され、1957年迄には8万人の島民が殺害されたとも推測される。又、韓国本土で保導連盟事件が起きると本土と同様に刑務所で1200人が殺害された。
事件前1948年に28万人いた島民は、1957年には3万人弱にまで激減したとされる。又、海上に投棄されていた遺骸は日本人によって引き上げられ、対馬の寺院に安置されている。(抜粋)
■韓国の戦後は混乱していた。日帝の残した『資産』の醜い奪い合いや、朝鮮財閥(旧李氏王朝関係者)と朝鮮共産主義思想家達との熾烈な殺し合いが続いた。
彼らは、それらの醜い自国民同士の殺し合いの歴史も日帝のせいにするのか?
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/cf9qa1a2ffckdcbfma4nbbe07babc99ta4rdl9p_1/265.html