Re: 松井石根大将 大アジア主義の悲劇⑥
投稿者: dynahyou 投稿日時: 2010/12/21 18:57 投稿番号: [991 / 2332]
読後感想
掲示板と言う落書き場所でも、このように手を抜かずに引用していただけると認識把握が広がりますので、ありがたいですね。
南京大虐殺の事実は、中国が教育しているようなその大げさな日本の暴行ぶりは中国の故意的妄想だと思います、、、ただ、
日清日露の戦いと言うことになると、、、、日本の戦争で大義名分があったのは元が攻めてきたときに西は九州東は関東まで、日本全国を挙げて戦ったこと、だけじゃないか?と思います。
それ以外の内戦、一次、二次大戦など要は、相手を奪おうとする戦いには大儀は無く、たんに負けないようにすることだけが国の管理者の智慧でしょう。
その意味では明治以来昭和まで、最終的に負け組みと組んでしまったことは国の軌道はまちがったと思うわけです。
じゃあ、現在はといえば、中ロ、北の共産国のような人間を認めない国には組みすることはできないですから、欧米に組するべきだと思う次第。
これは メッセージ 878 (senrigoma さん)への返信です.
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