清の奴隷だったi李氏朝鮮を解放
投稿者: nakamachi109 投稿日時: 2010/12/25 06:47 投稿番号: [2150 / 2332]
>宗主国中国の「1000年属国」を任じ、奴隷以下の扱いに甘んじていた李氏朝鮮に一体誰が近代化を教えたのか?
日本が日清戦争に勝利して締結した下関条約の第1条(朝鮮の独立条項)にはこうある。
【第1条】
【清国は、朝鮮国が完全無欠なる独立自主の国であることを確認し、独立自主を損害するような朝鮮国から清国に対する貢・献上・典礼等は永遠に廃止する】
李氏朝鮮はこれを機に、究極の屈辱である
★「迎恩門」
(冊封国李氏朝鮮の歴代の王が、三跪九叩頭の礼で中国皇帝の使者を迎えるための門)を取り壊し、
★「大清国皇帝功徳碑」
(朝鮮王が未来永劫に清国皇帝の臣下になることを誓い、清国皇帝を讃える記念碑)を地中に埋めて、
「1000年奴隷属国」の歴史を抹殺した。
そして、その後に「独立門」を建てて盛大に「朝鮮独立」祝った、
のが歴史的真実だ。
朝鮮人はこれだけでも日本に足を向けては寝られまい。
しかも、その後の日本による僅か35年の朝鮮統治で、
土地調査、初等教育拡充文盲一層、大学設置、道路・橋・鉄道敷設、工場・発電所、病院建設、食糧増産、、
で結果、清の一奴隷国にすぎなかった未開の地朝鮮の人口は倍に増えた。
これが僅か35年間の「朝鮮併合時代」のバランスシートだったのだ。
一体誰が朝鮮に近代化を教えたのか?
片や、朝鮮と同じように未開の地であった台湾はどうか?
この島は1895年以来の日本統治50年で驚異的な近代化に成功して、今や世界で最も親日的な国となっている。
日本の「朝鮮統治」と「台湾統治」に温度差があった訳でもない。
にもかかわらず、今猶台湾のいたるところ好日族(ハオリー族)で溢れかえる。
台湾と違って、日本から受けたその恩義を忘れ、今尚「恨日主義」路線を突っ走る朝鮮人。
其の朝鮮人が醸し出す‘空想的贖罪意識’に染められ、
「朝鮮併合100年記念謝罪首相談話」、「朝鮮人参政権」、「朝鮮人学校無償化」等々今猶贖罪政策にひた走るのが民主党政権だが、そろそろ真の歴史認識を身につける躾を開始したらどうか?
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