賢明な首相より、馬鹿な首相を選ぶ日本
投稿者: kintakuntepeace 投稿日時: 2010/12/24 00:56 投稿番号: [1774 / 2332]
日本はアメリアカのATMと言われている。アメリカが何かを言うと、菅のような馬鹿首相がすぐ金をだす。小沢一郎のような賢明な政治家を追い落とし、こんな馬鹿な首相を平気で作り出す馬鹿日本人がいる限り、こんな都合の良い日本を、アメリカが手放すわけないだろう。
ネオコンは次から次へといくらでも謀略を企て、日本を何時までも属国にするだろう。国会議員や官僚の殆どは、そんな事は分かっている。しかし、アメリカに逆らうより、自分の政治生命や出世の方を優先している。馬鹿な国民が多いせいで、国民の事より自分の事しか考えない、腑抜けな国会議員や官僚が良く育つと言う事だ。
でも、小沢一郎は、アメリカに媚びない対等な外交を旗印に民主党を政権与党にした。アメリカや中国や韓国や北朝鮮やロシアの親日勢力に力を与え、日本の国民に利益を与える勢力と組もうとしていた矢先に、菅、仙谷、前原、岡田は小沢一郎を追い落とし、小沢一郎の理念を完全に壊し、アメリカのポチ外交をしているのだ。
それが、CIAの下部組織に成り下がっている検察庁や大手マスコミが、CIAの指示のもと小沢一郎を陥れているのだ。そして、それに乗って大騒ぎしている馬鹿な国民も大勢いる。
こんな事をしていたら、日本や日本人はアメリカに食いつぶされてしまう事に気付け。アメリカに嫌われる政治家、小沢一郎こそ日本の国益を考える賢明な政治家なのだ。そこを日本人は理解すべきだろう。CIAの下部組織のマスコミや検察庁が、必死で追い落とそうとしている政治家こそ、日本に必要な大物政治家だと言う事だ。
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