結果は見えた。予想通りだ。END
投稿者: kekoumask 投稿日時: 2012/09/18 03:35 投稿番号: [555 / 2173]
戦争の引き金になる可能性がある中国漁船の動静が、一切報じられてない。
民主党も日本のマスコミも全てが隠蔽体質だ。
中国の情報で知るしかない。
中国メディアは17日、漁船計1000隻が18日か19日、沖縄県・尖閣諸島付近の海域に到着する見込みだと報じた。
海上保安庁は
『複数』
の巡視船を尖閣諸島周辺に配置し、警戒を強めている。
相手は1,000隻だ、巡視船は「複数」だと。
漁船を監視するどころか、中国の公船の相手をするだけで手いっぱいだな。
想像するに、海上保安庁の巡視船の数より中国公船の方が数は多いだろう。
大量の漁船が一度に尖閣周辺の日本領海に侵入すれば、海保の巡視船との衝突など不測の事態を招く恐れがあり、日中間の緊張がさらに高まりそうだ。
中央人民放送によると、中国の漁業当局は海洋観測衛星を通じて尖閣周辺で操業する漁船の動きを監視するとしている。
14日に尖閣周辺の日本領海に侵入した中国の海洋監視船隊も尖閣付近の海域にとどまっており、漁船団と合流する可能性もある。
代弁。後の政府の言い訳を先に載せます。
『隙を突かれて領海に入られた、隙を突かれて上陸された、END!』
言い訳する為の姑息な警備、優秀な海上保安庁は悔しい思いをしいているだろう。
言いわけ程度の巡視船配備なら、いっそのこと、全船引上げさせればいい。
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