絶対に勝てる戦いしかできない中国
投稿者: ebiikazou 投稿日時: 2012/09/20 22:16 投稿番号: [2037 / 2173]
でないと、共産党と国の面子がなくなる。
また、負けたとしても面子が立つ戦いをしないといけない。
この国は、面子ということをポイントに置いとけば、だいたい、どういうこ
とをするか分かる、以外に単純な国だと思っている。
今回は、1000隻の漁船で大挙して押し寄せたら、絶対に勝てる!
常識的に見て、この数の優位であれば、何隻かは、尖閣に上陸できそうな
気がするのだが、1隻も来ていない。
監視船とか20隻がウロウロして、
スキあらば、漁船団を誘導して、上陸作戦にGOをかけるつもりだったのだ
ろうが、日本側の守りが固く、無理だと判断したのだろう。
漁船団は、操業してるだけだし、20隻の監視船もそれらの漁船団の
監視目的ということであれば、尖閣に上陸できなかったとしても、
面目は立つ。
中国としては、勝ってもないが、負けてもない状態。
この戦いについて、習金平が言った言葉は「日本の国有化は茶番だ!」
ということ。
これも、国有化をお遊びだ!と半ば馬鹿にしたような
発言をして、日本を軽く見ているという態度で、自らの面子をたもって
いる。
さて、つぎは・・・。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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