【来る11月6日、(反中)国会包囲デモ】
投稿者: hello_bonbon2020 投稿日時: 2010/10/22 20:58 投稿番号: [9381 / 10967]
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■2010年11月06日(土)■
【東京都千代田区】
アジアに自由と平和を!
尖閣諸島侵略糾弾!
中国のアジア軍事覇権糾弾!
「ノーベル平和賞」劉暁波氏の釈放を!
「自由と人権・アジア連帯集会」&デモ
◆期日:平成22年11月6日(土)
◆場所:日比谷野外音楽堂(東京都千代田区日比谷公園1-3)
◆内容
12時00分 開場
13時00分 開会
15時30分 デモ隊列準備
15時45分 デモ出発
「日比谷野音」→到着「常盤橋公園」(千代田区 大手町2-7-2)
17時30分 街宣活動
*有楽町「交通会館前」19時迄
◆主催
頑張れ日本!全国行動委員会
草莽全国地方議員の会
日本李登輝友の会
◆お問い合わせ◆
頑張れ日本!全国行動委員会
いよいよ渋谷から六本木、そして霞が関・国会へ!
日本の中心から、日本人の明確な意志を日本のみならず、世界、とりわけ中国と中国に虐げられたアジアの国々に表明しよう!
日本のマスコミにはな〜んにも期待しない。しかし、APEC首脳会議を数日後に控えて世界中からマスコミ関係者が多数来日しており、それらのマスコミが日本人のメッセージを世界に伝えてくれるだろう。
上記のスローガンは、日本人なら共通に持つ意思であり、アジア、世界の人々も共感するものだ。従って宣伝幕やプラカードも、同スローガンを英文、中国文その他の言語に訳して、国際的デモにしよう。
そして日比谷、霞が関、銀座そして国会を日の丸で埋め尽くして包囲し、弱腰民主党政権にも、強烈なメッセージを伝えよう。
10月16日の中国大使館包囲デモ、10月30日の大阪デモに続く今回の集会、デモは、まさに一人ひとりの参加が歴史的事件となる可能性がある。
このデモのメッセージが中国民衆にも伝わり、反日を名目にして反中国政府、民主化要求デモが再度、中国各地で起きる可能性が高い。
中国及びサヨクシンパは、日本のこうした動きを「右翼」「一部言論」と呼び、日本国民と分断しようと必死に工作している。
日本のマスコミも、中国の分断工作に同調し、今まで右翼デモとして無視してきた。
しかし、参加者のほとんどは、特別な組織にも属さず、ネットなどを通して集まったフツーの良心的で正義感の強い日本人。
主催者の「頑張れ日本」も、単にそういったフツーの良心的な日本人の集まりで、国粋主義的な右翼でもなければ、営利団体でも全くない。
上記スローガンは、日本人なら党派や組織団体を越えて誰でも共感できる。それは、それぞれの党や組織、議員のHPを見ても一目瞭然であり、マスコミも然りだ。
政党の中でも、自民やみんなの党、立ち上がれ日本などは勿論、日本共産党も理路整然と中国に反対している。公明党は親中路線のせいで少し曖昧だが、それでも一人ひとりは中国反対。幸福実現党は自分たちで反中デモを行ってもいる。統一教会系の世界日報は、先日の反中デモを大々的に報道しているという。
ならば、多少の考えの違いや党派意識、組織意識を超えて、日本人なら大同団結して意思表明すべき。各党の国会議員は勿論、各組織団体のリーダーも党や組織としての動員参加を考えてもいいのではないか?
それによりこの集会デモは名実共に国民大運動として、世界を動かす強力なメッセージになる。
■2010年11月06日(土)■
【東京都千代田区】
アジアに自由と平和を!
尖閣諸島侵略糾弾!
中国のアジア軍事覇権糾弾!
「ノーベル平和賞」劉暁波氏の釈放を!
「自由と人権・アジア連帯集会」&デモ
◆期日:平成22年11月6日(土)
◆場所:日比谷野外音楽堂(東京都千代田区日比谷公園1-3)
◆内容
12時00分 開場
13時00分 開会
15時30分 デモ隊列準備
15時45分 デモ出発
「日比谷野音」→到着「常盤橋公園」(千代田区 大手町2-7-2)
17時30分 街宣活動
*有楽町「交通会館前」19時迄
◆主催
頑張れ日本!全国行動委員会
草莽全国地方議員の会
日本李登輝友の会
◆お問い合わせ◆
頑張れ日本!全国行動委員会
いよいよ渋谷から六本木、そして霞が関・国会へ!
日本の中心から、日本人の明確な意志を日本のみならず、世界、とりわけ中国と中国に虐げられたアジアの国々に表明しよう!
日本のマスコミにはな〜んにも期待しない。しかし、APEC首脳会議を数日後に控えて世界中からマスコミ関係者が多数来日しており、それらのマスコミが日本人のメッセージを世界に伝えてくれるだろう。
上記のスローガンは、日本人なら共通に持つ意思であり、アジア、世界の人々も共感するものだ。従って宣伝幕やプラカードも、同スローガンを英文、中国文その他の言語に訳して、国際的デモにしよう。
そして日比谷、霞が関、銀座そして国会を日の丸で埋め尽くして包囲し、弱腰民主党政権にも、強烈なメッセージを伝えよう。
10月16日の中国大使館包囲デモ、10月30日の大阪デモに続く今回の集会、デモは、まさに一人ひとりの参加が歴史的事件となる可能性がある。
このデモのメッセージが中国民衆にも伝わり、反日を名目にして反中国政府、民主化要求デモが再度、中国各地で起きる可能性が高い。
中国及びサヨクシンパは、日本のこうした動きを「右翼」「一部言論」と呼び、日本国民と分断しようと必死に工作している。
日本のマスコミも、中国の分断工作に同調し、今まで右翼デモとして無視してきた。
しかし、参加者のほとんどは、特別な組織にも属さず、ネットなどを通して集まったフツーの良心的で正義感の強い日本人。
主催者の「頑張れ日本」も、単にそういったフツーの良心的な日本人の集まりで、国粋主義的な右翼でもなければ、営利団体でも全くない。
上記スローガンは、日本人なら党派や組織団体を越えて誰でも共感できる。それは、それぞれの党や組織、議員のHPを見ても一目瞭然であり、マスコミも然りだ。
政党の中でも、自民やみんなの党、立ち上がれ日本などは勿論、日本共産党も理路整然と中国に反対している。公明党は親中路線のせいで少し曖昧だが、それでも一人ひとりは中国反対。幸福実現党は自分たちで反中デモを行ってもいる。統一教会系の世界日報は、先日の反中デモを大々的に報道しているという。
ならば、多少の考えの違いや党派意識、組織意識を超えて、日本人なら大同団結して意思表明すべき。各党の国会議員は勿論、各組織団体のリーダーも党や組織としての動員参加を考えてもいいのではないか?
それによりこの集会デモは名実共に国民大運動として、世界を動かす強力なメッセージになる。
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