Re: 日中の長き歴史と平和を大切にしよう
投稿者: imperialjapan125 投稿日時: 2010/10/17 09:07 投稿番号: [904 / 10967]
日本と支那は有史以来敵国ですよ。
聖徳太子の派遣した遣随使の「日出ずる国の天子、日没する国の天子に致す。恙無きや。」の国書は、支那の中華思想に対する日本の宣戦布告です。
中華思想が無くならない限り、周辺国は野蛮な敵国扱いです。北鮮のように朝貢すれば仲良くなれるかもしれませんが、日本はチベット、ウイグル、内モンゴルのようになっても良いという無責任な考えになります。
日清戦争以来日本は独立を維持するために先人たちが戦ってきたのです。
今の我々が日本人として生きていられるのは、先人たちの努力のお陰なのです。
>漢字を学び仏教を学び多くの文化を中国から学んで発展したわが国。
学んだのではなく国策として取り入れたのです。
英語をイギリスやアメリカから学んだとは言わないですよね?
車もドイツから学んだとは言いません。
支那の易姓革命や宦官など賤しい風俗は取り入れてないのです。
支那や朝鮮が日本に教えたというのは、自分たちが優位にあり恩を着せようとしているからです。仏教の発祥地インドは支那やインドシナに仏教を教えたなどとは言っていません。
そもそも支那で火薬が発明されましたが、日本の硫黄が無ければできなかったのです。清が明を滅ぼすとき日本の硫黄輸出が盛んになり儲かりました。
でも、日本から硫黄を送ってくれたお蔭などとは決して言いません。
これは メッセージ 866 (kikaikintou さん)への返信です.
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