中国からの全面撤退
投稿者: tokukosiro 投稿日時: 2010/10/17 08:42 投稿番号: [873 / 10967]
中国は共産党一党独裁の国で、日本や欧米のような民主主義でも自由主義でもない。
健全な精神が育つ環境ではないと感じた。
日本はそんな危険な中国にあまりにも多く援助し投資し依存してきた。
今回の尖閣諸島問題、反日暴動問題は日本人の目を覚まさせる良い機会になったと思う。
中国一辺倒の経済産業政策は、危険な国に国民や企業、財産を人質に取られているようなものだ。
これを機に、中国から全面撤退し、疲弊した日本の回復と更なる社会の質の向上に転化すべきだと思う。
本物のmade in Japanを復活させ、質の高い日本社会の構築と内需に投資すべきだ。
本物の国内製品の復活、購買運動を起すべきだ。
そうすれば、疲弊した雇用、産業、農業が回復し質の高い安全な日本が取り戻せるだろう。
大金持ちにならなくても、安全安心で室の高い社会ができればそれでよいと思う。
今の円高を利用して、自前の防衛力を質量共に高めることもできると思う。
中国やアメリカにこびへつらい寄り添って卑屈な国を造るより、小さくとも自立し独立した主権国家を目指すべきだと思う。
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